月猫の独り言 冷たい視線 刺すような 私が何をしたって言うの 私の何をあなたは知っていると言うの そんな目で見ないで 意味もなく 自分が罪人に 思えてくるから あなたに 私をそうさせる権利は 存在しないはずだ 2004.9.3