ほいー



そういえばこっちでライブの感想とか書いてなかったな(笑)
まぁいいんだけどさ、
とりあえず先日のNCISは最高にかっこよかったね
ひなっちのベースプレイやばす!
あたしってばどうしてもベーシストかっこよく見える病なんだけど←
自分でも原因はわからんのだけど(笑)気がつくとベース音聴いちゃうんだよね
弾けないのにww



その話はさておき
この間敬老の日だったっしょ?
知らない?知っとけ!←
そんなわけで近いうちばあちゃんちにお祝いを持っていこうと思うんだよね
うん


何かね、あたし家族の誕生日とか記念日的なものを大事にしたがる両親を持ったおかげでさ(笑)
割とそういうのしっかり準備する方なんだけど
これくらいの年になれば昔みたいにカードとショートケーキの類じゃなくて
何かしら気持ちに残るようなものをあげられるようになるんだね
親には割とスタバのタンブラーとコーヒー豆、とかTシャツとか日常で使ってもらえるものを
兄弟には基本的にCDを買うんだ
もちろんアルバムを(笑)
入ってる曲は一回自分で聴くのね
何でかっていうとそれはただすきそうだからあげるんじゃなくメッセージ性のあるものがいいなぁって
彼らの趣味との兼ね合いは非常に難しいんだけど(笑)

でもこないだ妹が誕生日で
またCD屋に行ったんだけど、どんぴしゃなのが!
Superflyの最新作に入ってるタマシイレボリューションね
実は妹まさかの受験生だからさぁ(笑)
こういうエネルギーの湧く曲をと思ってたんだよね!
何か普通に自分あげるだけなのに何だかわくわくしてしまった!





というオチのない話(笑)



















まぁ何か最初に書きたかったこと忘れたからこうなったよね、ごめん

毎年部活で無意味にくだけた文集的なものを作るんだけど
それの中に個人でフリーに何ページか書くとこがあってさ
考えてみてよ!
あたし三年目だからもうネタがないわけ!
どうしろと!?
だからさぁここはもう得意の絵に頼るしかないわけ
で、今ハマってるものとかサッカーなわけ
ちなみにあたしの好きなスポーツは

野球>>>>>サッカー>>>>>格闘技>>>>(越えられない壁)卓球

なのよ、本当はさぁ
だからね、今年W杯あったし好き勝手サッカーのことについて原稿書こうみたいな



書いてたら楽しい感じになってきたからあとちょこちょこのせようかな(笑)










ちなみに今日からジャイキリ地上波放送だよわ


京都から帰ってきてもう1ヶ月になる
何だか実習だのなんだのしてたのもあって
実は結構遠い昔のことのような気さえしてるんだけど

今日トイカメラを現像に出して改めていろいろ振り返ってみると
何だかんだ濃密な時間をすごしていたなと思う

ここに書いていたことはもちろん
他にも試合してたりそれ以外の紆余曲曲余曲折があったりして(笑)
だけど行きとか、観光はだいたい一人だったから
自分で考えて、いろいろ
本当に自分がやりたいようにやったなぁって思う
その中で見たもの・聞いたもの・触れたものっていうのは
今までの自分について考えさせてくれたり、変えるべきところを示してくれたりするのに値していたと思う
知らない街でひとりでいることで自分を少しずつ知っていく
まさに内に入る感覚っていうのを如実に感じ取ることができた期間だった





最後に


鹿苑寺に行くのにバスから降りたときに
外国人観光客に話しかけられた
慈照寺の行き方を聞きたかったらしく
バス停まで案内した
その時に日本はいいところだね、と言われて
自分も実は京都には初めて来たのだけれど、すごくいいところだ、と言ったら
確かに観光地としてもいいところだけれど、あなたのように気持ちよく案内をしてくれる人に何人も会ったから、とても嬉しい、と言われた
バス停で別れる時、ありがとうと言われて、どういたしましてと言ったのだけど
思わず口をついて出た

Have a nice trip.

相手もYou too.と返してくれた

たかだか旅先で出会った人がお互いにこんなこと
を言い合えるなんて素敵じゃないか
仮に日本人どうしだったら、多分「ありがとう、それじゃあ」「どういたしまして、お気をつけて」くらいだったんだろうけど


良い旅を


人生は旅であるとよくいうけれど
この旅だけじゃなく、多分二度と会うことはないけど、お互いの人生という旅を祝福して、ととるならば
お決まりの文句と言えど、そんなに深い意図がなかったと言えど
5分の出会いでもそんな言葉を交わすことができた縁って何だかすばらしいじゃないか





旅をすると普段は見いだせない小さな幸せに気がつくことができる
たくさんかどうかは分からないけれど、出会いがあって
こうやって自分の定位置に戻ってきて見えることもある



今回の京都旅行で感じたことを少しでも伝えたくて京都シリーズを書き続けてみた
誰の目にとまるかは分からないけど、これを読んで何か感じてもらえれば幸い

明日からはまた普通のブログに戻るけど
たまには見返してもらえると嬉しいな


1ヶ月もかかりましたがこれで一区切りにします
読んでくれてありがとう