あの街に続いてるこんな夜に会いたいと思ったのはやっぱりあいつでどうしようもないけどすごい泣きたくなったすきですきで仕方ないだからもう迷わないやっぱりあたしは大切な人をたくさんはつくれない居場所なんて目の前に本当はあったはず何と言われようがあたしはあいつが一番大切だ