終わりなき旅

終わりなき旅

埼玉在住のおっさんです。
残りの人生についてでも記録して行こうかな~

Amebaでブログを始めよう!

 

 

 

 

こんばんは。ぶっちです。

 

さてマイホーム計画ですが、

 

別のアカウントを作成してそちらでちゃんと記録していくことにしました!

 

ここで書くと訳分からなくなってくるので…

 

こちらも是非ごらんくださいグラサン

 

すみりんで3階建てを建てる

 

 

ビーグルしっぽ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫あたま

 

 

さて、やっとベッドの寝たきりから解放されましたチュー

 

お見舞いに来てくれてた社員も帰り、

 

ウチの奥さんだけになりました。

 

 

 

で、いつ頃かはハッキリと覚えていないのですが、

 

この辺で追突してきた相手側の保険会社の担当者が

 

病院に挨拶?お見舞い?に来ました。

 

まあこの人が悪い訳ではないので、

 

特に何も思いませんでしたが、

 

奥さんが事務的な挨拶をしていました。

 

ウチの奥さんもこの様な事態の対応は

 

出来る訳もないので、保険会社との対応は

 

ウチのアニキがやってくれましたニコニコ

 

感謝!

 

 

 

 

さて今度はリハビリ室へ行き、

 

別のリハビリをする事になりました。

 

またベッドから起き上がり、

 

リハビリの先生と一緒に

 

病室からリハビリ室まで移動します。

 

 

 

 

さて、ここで少し問題?が。

 

アタマにフランケンシュタインの様な

 

異様な装具をつけているのです、私はグラサン

 

それを付けて病院内を歩いて移動するのですよ。

 

まあ晒し者ですよね!

 

まあみんな見る見る笑

 

「うわー」って感じです。

 

気持ちは分かります。

 

こんな姿の人間はそうそう見ませんもんニヤニヤ

 

まあわたしはそんな晒し者状態な事を

 

気にする余裕もなく、

 

ひたすら歩行器で歩く事に集中していました。

 

万が一転けたら死ぬな、とおもいつつ…滝汗

 

 

 

さてリハビリ室では退院後の生活のための

 

リハビリを行いました。

 

それは階段の登り降りです。

 

健康体なら気にならない段差も

 

この状態では生死に関わるのです!

 

※画像お借りしました

 

この様な器具を使って、

 

ゆっくり登り、

 

ゆっくり降りる

 

を繰り返しました。

 

どのくらいやってたのかな?

 

恐らく20分くらいだと思うんだけど…。

 

 

 

このリハビリが終わる頃には

 

だいぶこの状態での移動にも

 

慣れてきました照れ

 

自分の病室に戻りまたベッドに

 

寝ていましたzzz

 

 

で、まだ今は2日目の夕方なんですが、

 

夕方の担当のお医者さんが回診に来て

 

衝撃の

一言を言って

きたのです!

 

 

その内容はまた今度ニヒヒ

 

 

 

今日ここまで!

 

私の備忘録を読んで頂き

 

ありがとうございます!

 

また今度!