昨日偶然、ワタクシが好きな芸能人のお父様の仕事用のHPと
ツイッターとフェイスブックを発見してしまった。
(大倉君じゃないよっ!)
そしてお父様、そんなにかっこよくない、似ていない(ぉい!)
人畜無害で善良そうなマイホームパパ系
その方は、どちらかというと美人すぎるお母様似なのかも…
(まっ…負けた…負けている、完全に)
両親の良いところを引き継いで純粋培養した感じだ。
ただ最近のお父様画像は、短髪にし、たぶん白髪ぎみなのをアッシュ系で染めたっぽく
メガネのフレームや色が、ちょいワルオヤジ系で
あれ?専属スタイリストでもついたぁ?
別人のように洗練されてかっこよくなっている。
(シニアモデルとして、ぜひ、デビューを熱望!)
たぶん、わかる人はわかっているんだろうけど、公になっていないところが
その方のファンやアンチw、良識ある人たちなんだろうなぁ~と
気づいて気づいていないふりをしているんだろうなぁと。うれしくなった。
この先、ばらすような人が現われないで
お父様が好きなようにネットができればいいなぁと思う。
そして時々、家族愛ネタを投下してくれるとうれしい。
うれしいんだけど、よく読んでいないがツイッターもフェイスブックも
仕事関係のお友達、リアルの友達、親戚とのやり取りで
子供ネタは無し。
ただ仕事関係のHPでの自己紹介の都合上、家族のことを語っているんだが
ものすごく、子供たちに対する言葉が、愛にあふれている
勉学との両立をしつつ夢に向かってがんばっている。と○君が選んだ人生を認め
応援しているし
奥さんへの感謝の気持ちも強く
自分のお父様、○君にとってはおじいちゃんに対する、尊敬の念といった
家族の歴史がすごい。
こういうご両親に育てられたから、○君は迷うことなく
この先をまっすぐ生きていくんだろうなぁ。
まだ若いんであんま考えたくないけれど
仕事でも成功を収めるだろうし、良い恋愛をして
ご自分のお父様のように良い伴侶に恵まれ、家庭を築いていき
いずれはやがて、人は土に還るが
イケメンがイケメンをつくり、そのまたイケメンがイケメンをつくり
さらにそのまたイケメンがイケメンをつくり
ちょい先祖戻りしてブサメンになったけど、何かの拍子でイケメンになり
(↑この3行いらないだろうよ)
命はつながっていくのか
そう感じさせずにはいられないほど、立派な文章であった。
それ読んで、いやぁ、ウチの父親ときたら、ウチラ夫婦ときたら…。と
こんな気持ちを持って、生きていないよね。
ウチのセガレ、ごめんよぉぉぉ~~~!!
もの悲しくなった、長い秋の夜。
ツイッターとフェイスブックを発見してしまった。
(大倉君じゃないよっ!)
そしてお父様、そんなにかっこよくない、似ていない(ぉい!)
人畜無害で善良そうなマイホームパパ系
その方は、どちらかというと美人すぎるお母様似なのかも…
(まっ…負けた…負けている、完全に)
両親の良いところを引き継いで純粋培養した感じだ。
ただ最近のお父様画像は、短髪にし、たぶん白髪ぎみなのをアッシュ系で染めたっぽく
メガネのフレームや色が、ちょいワルオヤジ系で
あれ?専属スタイリストでもついたぁ?
別人のように洗練されてかっこよくなっている。
(シニアモデルとして、ぜひ、デビューを熱望!)
たぶん、わかる人はわかっているんだろうけど、公になっていないところが
その方のファンやアンチw、良識ある人たちなんだろうなぁ~と
気づいて気づいていないふりをしているんだろうなぁと。うれしくなった。
この先、ばらすような人が現われないで
お父様が好きなようにネットができればいいなぁと思う。
そして時々、家族愛ネタを投下してくれるとうれしい。
うれしいんだけど、よく読んでいないがツイッターもフェイスブックも
仕事関係のお友達、リアルの友達、親戚とのやり取りで
子供ネタは無し。
ただ仕事関係のHPでの自己紹介の都合上、家族のことを語っているんだが
ものすごく、子供たちに対する言葉が、愛にあふれている
勉学との両立をしつつ夢に向かってがんばっている。と○君が選んだ人生を認め
応援しているし
奥さんへの感謝の気持ちも強く
自分のお父様、○君にとってはおじいちゃんに対する、尊敬の念といった
家族の歴史がすごい。
こういうご両親に育てられたから、○君は迷うことなく
この先をまっすぐ生きていくんだろうなぁ。
まだ若いんであんま考えたくないけれど
仕事でも成功を収めるだろうし、良い恋愛をして
ご自分のお父様のように良い伴侶に恵まれ、家庭を築いていき
いずれはやがて、人は土に還るが
イケメンがイケメンをつくり、そのまたイケメンがイケメンをつくり
さらにそのまたイケメンがイケメンをつくり
ちょい先祖戻りしてブサメンになったけど、何かの拍子でイケメンになり
(↑この3行いらないだろうよ)
命はつながっていくのか
そう感じさせずにはいられないほど、立派な文章であった。
それ読んで、いやぁ、ウチの父親ときたら、ウチラ夫婦ときたら…。と
こんな気持ちを持って、生きていないよね。
ウチのセガレ、ごめんよぉぉぉ~~~!!
もの悲しくなった、長い秋の夜。