Aちゃんに私の浅はかさを見透かされて

恥ずかしかった、話したい、

と、Aちゃんの高校の同級生でもあり

Aちゃんの講座生でもあるBちゃんにLINEした。



さっき、通話を終えたところ。


撃沈…


なぜかわからないが

涙が止まらないし、久しぶりに死にたくなる始末。

どうしてよいかわからなくなってしまった。


Bちゃんにも、私の浅はかさ(慰めて欲しかったのだ、情けない…)を見透かされて

「情けない、浅はかさ、恥ずかしい自分を認める、ちゃんと受け止める。

この自分で生きていくんだ、と腹を括る。

人の言葉から自分を考えるのではなく

自分で自分をよく見る。

自分で自分に声をかけてあげる」


と、ぴしゃりと言われた。


私は答えは自分の内側にある、と、いうことを

他人には言っていたくせに

自分にはそれを適応せずに

外側に答えばかりを、探していた。

そして、誰かの正解を自分の正解にしていた。


私は自分に聞いても、すぐ「わからない」と、

なっていたのだ。

自分のことなのに、

外側の声を聞きすぎて

わからなくなりすぎていた…


「わからない」

をやめたい。

やめよう!

やめる!


そうじゃないと、自分を好きになんてなれない。


全て私に聞いてみる。ところから始めよう。


Bちゃんには、

「HAPPYちゃん聴くのもやめたら」

と、言われた。


確かに…

と、すぐ外側の声に惑わさせる。

ちゃんと私自身が私に問おう。

私は本当はどうしたいのか?


とにかく今は苦しい。

霧が晴れない。