そもそも論、「大きな世界の小さな私」で生きていたから

色々な不具合が起きていたのだ。

「世界は私、私は世界」の座標軸で生きる

という、Happyちゃんの言語化に初めて私も震えた!

 

彼女も昨日なんて三回も配信していた。

 

今まで私は、彼女に対して

「無理にポジティブにしているのではないか?」「あの怒ったような口調が嫌い」

「「~みたいな」ってすぐ言うのがうざい」「とにかく話(配信)が長すぎる!」「自慢話かよ」

 

と、かなりうがった見方をしていた。

 

にも、かかわらずなんか気になって

結局彼女の打ち出すコミュニティにことごとく入ってしまっていた。

そして、できるだけ配信を丁寧にもらすことなく聴いていた。

 

それが、それが、

「世界は私、私は世界」の立ち位置で聴いたら

素直な気持ちで聴けるようになった。

うれしいー!!!

とにかく嬉しい。

 

「Happyちゃんの世界を見せつけられる小さな私」で聴いていたから

取り違いをしたたのだ!!

 

こうなると、夫に対しても、子どもに対しても

捉え方が180度変わった!

 

はー、すごいわ。

嬉しすぎる。

 

素直にHappyちゃんに「ありがとう」と言える。

 

今まで手を変え品を変え、視聴者を無限レーンに導いてくれていたのだ。

本当にありがとう。

 

でも、またすぐ「大きな世界の小さな私」に戻ってしまうから、

こつこつやるしか近道はないのだ。