本日、ポストの中に水色の封筒発見。
11月中は無理で、やっぱり12月上旬になったのか~
どれどれ、と開封してみると、
11月に実施された審査結果をまとめて11月30日付で発送されたらしい。
名古屋・下松は25日実施だったから、早い結果通知ですね!
そして、2次審査受験資格には、一次審査合格後に中央研修会を1回以上受講すること
とあるので、今回合格で2019年度4月の2次審査受験希望者のために
3月19~20日の大阪会場が追加設定されています。
今回の合否判定基準は次のように定めました、とありました。
1.『腰が主催して、両脚をつなげ、上肢に伝える』31小項目のうち、
未達項目が6以下ならA
2.『手法・身法の結合、眼法・身法・手法の協調、動作を広げる』30小項目のうち
未達項目が4以下ならA
1と2がA+A評価を合格とする。
ん? 今回は、ということは、毎回判定基準は異なるのか??
で、その合否判定シート、もらえるものと楽しみにしていたのだが。
入ってませんでした。
2次の時だけ?? それとも研修会の時だけ??
4段ができてから3段のレベルは下がったし、
今回は、そんな3段受かった人が3年も経たずにたくさん受けるから
4段のレベルも下がってるんじゃないか。
5段もできたことだし!
・・・なんて話も耳に入ってきていたので心配しているのですが・・・
実際どうなんでしょうね?
レベルの下がった段を取得しても嬉しくないし、
先に取得された方もいやですよね、きっと・・・
ま、1次審査は3段の再確認と言われているので、
これでモグリの3段ではないぞ~、と言えるかな!?
(取得当時はまぐれだったかも、だけど、今3段レベルまでなんとかできてるぞ、と。)
問題は2次、これからですね!
遠くまで遠征したから、ご褒美で合格もらえるんじゃない?
なんてことも言われたけど、それは心外だなぁ。
そんなことは絶対ないと思う!(キッパリ!!)
段自体のレベルは下がってほしくはないけれど、それはどうであれ、
個人的には、今回の受審を通じて学びがいくつもあったので、💮です。
その学びを、今後に、直近では大会に、つなげていかないとね!