グループ内で不協和音。


しばらく様子を見ていたものの、一向に改善する兆しがなかったので、介入しました。



本当は、ちょっとしたヒントで、自分で気づいてほしかったのだけれどね。



少しきついかもしれないな、と思いながらも、本音トーク。



こちらの想いが伝わった手ごたえあり。


本当に腹に落ちているのかどうか、また見守ることにします。




人間、もともとそんなに悪い人はいない、というのが信条。


でも、人間は不完全な生き物であることも重々承知。


だから、ときにぶつかりあいながら、手探り状態で進んでいかなくてはならないこともあり。



(あとで時間がなくなって大変なことになるのは分かっているくせに、


 いやなことがあるとついネットサーフィンに逃げちゃうこの弱さも何とかしないとネあせる


 ここで告白したからには、気を引き締めて行きます!)