自己愛は自分が受けた虐待の種類だが。
自分の問題でもある。
幼少の頃からの事で、それが人生の軌跡だった。
私は虐待者の自己愛を責めたりしなかった。だが私の自己愛は虐待者によって責められた。私の罪だと。
自己愛は既に手放したが、自己否定がやってくる。自己愛的な幻想をなくせば、ただのメンヘラ人生ってだけ。
親に何かを訴えても伝わらない何も変わらない事がやっと分かり諦めた。
何書いてんだ自分。
だから、本当の自分も否定されたし、自己愛的に向上させた自分も否定された。全部なくした。本当の自分を取り戻そうといつもしてる。