初夢をはっきり記憶していた
妻がスキーをしているのだ。現実の彼女は車いすの生活であるのが、どうしてスキーをしていたのだろうか?老健でリハビリを続けている現実に対し、早く自力で歩けるようになってほしいと言う気持ちが夢になってあらわれたのだろうか?若い時は群馬県の水上(ミナカミ)、新潟県の上越、滋賀県のサンケーバレーですきーをしたことがあるが、中年になってからは白馬で孫とスキー場で雪遊びをする程度ですきーはしなかった。それなのにボーゲンでどんどん滑っていくのです。写真 3日は満月。前の日老健の帰り(5時頃)やけに明るい月を見た。しかし3日の満月は雲がでて写真に撮れなかった。昨年の中秋の名月の写真を替わりにのせます。この時間帯の暗さの露出を決めることが出来なくなってきたので、満足できる写真が撮れません。比較的うまく撮れた分です。この時の月も明るかった。