(4月生まれも居るけれど。
昨年
今年・・・は4月初めの雛も!)
5月はカルガモ親子の季節。
大きな川と小さな川Bでは
其々、上旬の内に5、6組
の家族(雛1羽から10羽)
(1羽泳ぎ回り、母のお腹の下に6羽)
(この日はギャラリーが沢山で・・・)
(団子になり泳ぐの見るの珍しい!
昨年歩く時の団子状態は見たけど。)
が誕生して
ベランダでは
遅ればせながら豆の初収穫
(さやえんどうの内に食べず我慢!)
この後、これらの鉢では通年通り
ミニトマトや紫蘇の収穫したくて
焦る中。でも、せっかくの豆!
豆苗の根元からのグリンピース
(夕食の準備しながら軽く湯通し
する為に剥く。そして冷凍保存。
奥はこの春マイブームの食べ物。
里芋が安く手に入る機会が増え
じゃがいもが以前ほど安くない
代わりにセレベスの親芋含め堪能。)
今年も、
土壌の為にも、と植えたけど
良かった!
(昨年までは少しだけ収穫。
採りたての豆、すぐ茹でると
本当に美味しのにびっくり。
今年は1月から?豆苗食べる
毎に1つの鉢に植え、3鉢。)
引き続き
朝昼散歩楽しみ、5月も
日平均歩数11818歩。
更に
こんな風に収穫の頻度が
(春菊や薔薇の花も
増えたり、と曇りの日が
多い割に日焼けしたなあ。
ちなみに、カルガモ。
小さな川Aでは、今年はまだ雛
誕生せず。ただ昨年までだって
ワンシーズン1組とかだったし、
(2023年)
(2021年)
(身を隠せる雑草等が少ない川。
寝床にする場所も限られてる?)
今年の、まだ春浅い頃の
小さな川Aの大掃除の様、
昨年までより長い日々の
散歩の中で見ていたので、
特に異変、とも思わずよ。











