あしたうさぎの朝ごはん ー野菜ごはん、ときどき、好きなこと。ー

あしたうさぎの朝ごはん ー野菜ごはん、ときどき、好きなこと。ー

からだをととのえる朝ごはんで
足りないものを補いながら、
好きな事を少しずつやっていこう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

6月15日(土)

 

 

ベランダの植物の様子を

 

じーっと見ていたので、

 

つかさず声をかけて

 

レタスの芽の植え替えを

 

してもらう。

 

 

 

 

私は半袖で過ごすのに

 

大きな人は長袖で過ごす休日。

 

 

 

 

 

 

そう言えば昨日(代休)もそうだ。

 

外に散歩に出て初めて

 

今日は長袖では暑すぎるのだと

 

気づいてた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(食べた後気づく。

 あれま!写真を撮り忘れた。)

  

 

 

16日(日)の朝は

 

いつだかの夕飯に揚げたヒレカツを

 

一切れずつ残しておいたので

 

それを挟んだごはんを食べて

 

 

 

 

 

 

夕飯もあるものを

 

「ワンプレートプラスα」に

 

よそっただけでほとんど完成。

 

 

 

 

近場の散歩の時は夕飯のための


買い物自体が

 

その楽しみだったり、

 

朝から下ごしらしてそれを楽しみに

 

帰宅する事もあるけれど

 

 

 

 

電車で出かけて帰ってきてのご飯は

 

今は朝ごはんと同じの


こんな感じの日があってもいい。

 

 

(そもそも外でのお昼ご飯は

 いつもより時間が遅かったり

 するもので・・・。)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(昨日は遠出はしなかったので

 私は一昨日に続いて家事の合間に

 「敷物のチクチク」)

 

 

一昨日の雨で濁っていた川の色は

 

今はもうほとんど緑に戻りました。

 

 

一日一生。

 

 

気温もそれなりなのでしょう。

 

私は半袖でも暑いから

 

窓からの風がとにかく気持ちよくて

 

家仕事がすごく楽しい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 でもね


頑張らない楽しみもあるわけで


外出した日の土日の夕飯で

 

こんな風にうんと楽をしながら


しみじみ思うことがあるのです。

 

 

「面倒くさい」もきっと

 

「めんげん」なんだという事。

 

 

 

 

 

 

 今までも何度も書いて来た通りに


いい印象の言葉ではないけど、


私にとっては本当によく頭に浮かぶ言葉。


でも、何かを成し遂げたい

 

やりたいが為に出てくる言葉。

 




その後

 

なにがしかの「工夫」に結びつければ

 

結果オーライ。

 

 

むしろ私にとっては

 

なにがしかの「工夫」に

 

結びつけるための言葉。

 

 

 

 

 

 

(でも、否定的な意味合いの言葉は

 それを口にするだけで段々と

 顔・表情が可愛くなくなる。

 「面倒くさい」も同じで

 周りの人を嫌な気分にしないため

 吐き捨てるようには言わないで

 なるたけコミカルに、可愛く

 言いましょう!)

 

 

 

 

 

面倒くさいのは嫌だと

 

知恵を働かせたおかげで

 

面倒くさくない形に

 

生まれ変わったり、

 

 

面倒くさくない形に

 

変わったのを知って

 

誰かが代わりにやってくれたり、

 

 


一生懸命やっていると


出てくる言葉なのです。


だからちゃんと

 

その先に物事の好転が待っていてね。

 

 

(過去の様々な出来事は

 

 読む人ごとに

 

 自分の経験と知恵と想像力で

 

 お願いします。)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自然療法って

 

きっとこんな事。


 

私自身も知恵を働かせたけど


自然に即してちゃんと生きてたら


淀みや濁りは

 

流れが持ち去ってくれました。

 

 

 







 

今日は家にあるものでの楽しい

 

草木染めと植物の剪定を

 

ちびちびすすめています。


(共に慣れた作業ではないので


   考えながら少しずつ。)

 

 

 

これまでの経験から

 

「こういう時は短いのかも」と


思うから


完全な形に辿り着くのが難しく

 

一朝一夕には進まないそれらだけど

 

しっかり楽しもうと思います。