ボクシングです。


最近、ジャブがかなりうまくなりました。

うまくあたる副作用というか、


左手中指薬指小指の第一関節がいたい!


なんちゅう微妙なところが、、、グローブをつかんでいるからですね。


前回、スタジオの半分を四角く進みながら、

ジャブ、ジャブ、ストレート、

ジャブ、ジャブ、ストレート、フック、ストレート。


かわす、かわす。ストレート、フック、ストレート。

をしたら、ふらふらになりまして・・・


あまりに疲れるんでいやだなぁと思っていたら、

なんと今回は、先生と1対1で16オンスのグローブつけて、(ヘッドギアはなし)


先生のグローブに当てるという、恐怖の体験をしてきました。


怖いですね。

ボクシングはエクササイズ(護身術?)で十分ですな。。


少林寺もボクシングも、女性が放つものとは思っていないだろうから、フェイントとしては効果ありますわな。



ただ、本当に汗のかき方がちがう。


スタジオで戦っていた私と帰りが一緒になった外国人の会員さんが片言の日本語で、


外:【ボクシングですか?!】

私:【YES!】

外:【ミリオンダラーベイビィ ですね】 ← 早くて聞き取れず

私:【?】


外:【あ】 わかんなかったのね。という顔。。


ベイビィが聞き取れてたから、想像したら、、、


私:【あ!ミリオオンダラーベイビィね!】


と返したら、笑ってた。。


そんな、たとえが飛躍しすぎですよ、外人さん。

あたしは、ビギナー。(おはずかしい)


シャドウをやるように渇が飛んできました。。。

先生は、いつものトレーナーじゃないんですけど。