気持ち悪さと格闘してるうちにすすむ手術。
産声聞こえる。ずっと泣いてる。
旦那がへその尾切り、足に☆を書き、抱っこしたり色々。
胎盤見せてもらう。
お母さん側、と言われた方は崩れたレバー、赤ちゃん側、と言われた方はカット前の砂肝。
切り取ってくれたへその尾は白くてプニプニしてた。
処置に時間がかかり、幕が退けられた時点で目の前の時計が8時20分過ぎだった。
出生時間は7時46分になってる。
皆に御披露目、抱っこ、子供たちと対面。お母さんだいじょうぶ?と言われ撫でてくれる。
隣にカーテンがひかれ、隣に自然分娩の人がくる。
移動台にうつされ、手術台に次の手術の準備が進む。
そこから約二時間手術室。旦那が隣に座る。赤子も保温機ごと置かれる。
ずっと泣いてる。泣き止みそうになってもうなってる。また泣く。
部屋に移動。希望してた部屋はその日の夕方まで空かないので、とりあえずむかいの5に。
ベッドにうつすさい大変な大騒動になる。
子供たちも部屋に来て、遊びだしとりあえず安定。
朝6:50に入院。
部屋で荷物をおろし、NST、剃毛、部屋で浣腸、7:15には手術室へ来るよう言われる。
半ごろから開始、尿管はやはり不愉快、腰椎麻酔は一番痛くなく、普通の駐車程度。
温かくなって来た気がして、徐々に動かなくなる。
色々撫でたりつねったりでテスト、胸の横あたりをつねられても痛くなくなる。
そのくらいから気持ち悪くなる。
少し落ち着いた頃手術開始。
幕が顔の上あたりまで来ており何も見えない。
部屋で荷物をおろし、NST、剃毛、部屋で浣腸、7:15には手術室へ来るよう言われる。
半ごろから開始、尿管はやはり不愉快、腰椎麻酔は一番痛くなく、普通の駐車程度。
温かくなって来た気がして、徐々に動かなくなる。
色々撫でたりつねったりでテスト、胸の横あたりをつねられても痛くなくなる。
そのくらいから気持ち悪くなる。
少し落ち着いた頃手術開始。
幕が顔の上あたりまで来ており何も見えない。
発酵はヘルシオ40 ℃30~35分
焼きはヘルシオのパンモードで余熱あり、210℃9分、天板返して230℃7分。
残った生地は成形しちゃって濡れ布巾かけて休ませといて、続きで発酵→焼きで問題なし。
焼きはヘルシオのパンモードで余熱あり、210℃9分、天板返して230℃7分。
残った生地は成形しちゃって濡れ布巾かけて休ませといて、続きで発酵→焼きで問題なし。
わんわん、って今言った。
5ヶ月後半寝返り、八ヶ月直前つかまりだち、同じくらいにセルフお座り。
寝返りからずり這い。
6ヶ月過ぎに下の歯2本。
寝返りからずり這い。
6ヶ月過ぎに下の歯2本。