年が明け、2月中旬の定期受診。
「左足の歩行時に足の裏が痛い。足先までしびれが広がった」と伝えたところ、MRIを撮影することに。
その結果、第5腰椎の脊柱管狭窄と説明を受けました。
「そうなんだぁ〜。えっ、年配の方の病名⁉️」
またまた、なぜか納得してしまう自分😅
そして、お薬は増えることになりました。
【変更前のお薬】
- ロキソプロフェンテープ
- ロキソニン → 朝・昼・夕
- レバミピド → 朝・昼・夕
- エペリゾン → 眠前
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【変更後のお薬】
- ポルタレン(痛み止め)→ 朝・夕
- タケキャブ(胃薬)→ 朝
- アロフト(筋肉をやわらげる薬)→ 眠前
- タリージェ(神経痛の薬)→ 眠前
と……。
「ロキソニンより強い痛み止めかぁ」なんて、呑気に思っていた自分。
今なら、「なんて呑気に構えてたんだー‼️」って、あの頃の自分に伝えたい(笑)