

前回お話しした実のなる木、お気づきのかたもいるでしょうが、心理テストなんです

何かと説も多そうですが、ここでは私が先生から聞いた範囲で解説します

ちなみにこちらが当時私が描いたもの。
まず、木に、実を描いたあなた

は、おっちょこちょいだそうです。普通描くと思うけどねぇ…

そして、実の数が多ければ多いほど頑固。
枝をめらめらと火のように描いた友達は、今日何か怒ってた?なんて聞かれていました。
精神的に安定してると、幹に傷や筋などは描かないとか。切り株だったりすると、だいぶきてるみたいです、、、自分に必要な休みをちゃんととりましょう

私ももくもくと葉を描きましたが、そこでぐりんぐりん螺旋を描いている場合、投げやりな部分を表しています。
しっかりした地面を描いていると、安定。
私は、ほとんどが私と同じ様な絵になるだろうと思ったけど、まぁー見事にみんなバラバラの絵になるものなんですね


ちなみに今回ダ ヴィンチを観に行った友達が描いたのは、なんと実がぎっしり詰まったトウモロコシ

彼女は授業中での先生の解説だけでは満足しなかったようで、授業後教務室まで行き、話を聞くと言うので私も付き合いました。すっごい頑固、と言われた彼女、このトウモロコシ、実ではなくて種のはずだから違うと思うと言い返したら、そうだね、でも、今そう言ってるその状態がすでに頑固。と言われていました

興味あるかたは調べてみてください

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