日に日に寒さが増してきますね。
ブーツの出番も増えてきました。
ブーツは足の保温には最適ですが、
ブーツの中は汗をかきやすくムレやすい環境になっています。
このブログでは、足の臭い対策についていろいろお伝えしているので、
別の記事も是非チェックしてみてください。
それでは前回に続き、足クサあるあるフェスティバルの始まりです!
●●●第2回 足クサあるあるフェスティバル●●●

・無防備に脱いである友達や彼氏彼女の靴下をこっそり臭ってしまう。
いきなりのディープネタ!
本来ならば墓場まで持っていかねばならない秘密のネタです。
バレたら間違いなく人間関係壊れます。
いや、バレたとしても、臭ったことを全力で否定しないといけません。
やってることは、スマホをこっそり見るのと同じレベルですから。
ただ、足クサファミリーのみなさんにはわかってもらえると信じていますが、
けっしてフェチとか変態とかいうことではなく、
自分の靴下と他人の靴下の臭いを比較してみたい気持ちからの行動なんですね。
リサーチ!そう、これはリサーチなんです…

他人の靴下もくさかったらなんか安心するし、
無臭だったら、すごくイケてる人に思えてしまいます。
彼氏の靴下が無臭だったりしたら、それだけでかっこよく感じます。
ただ、自分の靴下のくささに対する劣等感も出てきますが。
・裸足または靴下の状態で全校生徒が集まった時、『なんか臭くない?』という話になったら、○○ちゃんじゃないの~?と他の誰かをイジる。
これもなかなかひどい話なんですが、攻撃は最大の防御と言うことです。
何人か足のくさい人がいる場合は、案外うまくいきますが、
犯人探しが始まったら、返り討ちにあう危険もあり。
その時は、いさぎよく足の臭いを認め、足の臭いを持ちネタにしましょう。
メンタル強めじゃないと厳しいですが。
・靴の試着をためらう。
好きなブランドでチェックしていた靴があったとしても、
通りかかった靴屋に気になる靴があったとしても、
いつでも気軽に靴の試着をすることはできないのです。
店員さんが、『よかったらご試着されませんか?』と言って近づいてきたら、
あせってしまいます。
どうしても気になる靴があれば、臭い対策を取ってから改めて出直しです。
時間の無駄ですね…。
・洗濯の際、自分の靴下だけ別のネットに入れられている。
これは、自分でやる分には問題なし。
問題は、家族がしていた場合です。
自分の靴下だけ隔離されているのは、臭さを思い知らされるようで、
ガラスの心に響きます。
でも、一緒に洗濯してくれるだけマシという気もします。
・自分だけ洗濯を別にされている。
有名なフレーズですが、『洗濯物をお父さんと一緒にしないで!』ってやつです。
臭いや汚れに神経質なパートナーや多感な時期のお子さんを持つと、
避けては通れないかもしれません。
繊細な方ならば、家族からの特別扱いに心が折れてしまうかもしれませんが、
洗濯をわけられているお仲間はたくさんいます!
『ネバーマインド
』第2回 足クサあるあるはいかかでしたでしょうか?
あなたも思い当たるフシがありましたか??
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ネタやネタに対するコメント募集しています。
それでは、第3回 足クサあるあるでお会いしましょう

