笑えば何とかなるさ
はい。
宣言通り海に行って来ました。
埼玉に入った途端
群馬に抜けるという大失態もものともせず
何やかんやで埼玉カムバック。
そして気がついてみれば
ここはもう東京都じゃございませんか。
んなら俄然『東京ベイ』!
みたいな?
行くっきゃなし。
とはいえ初めての道、
何だか沢山の標識を探るも
『こちら、海』
的な道標は与えられず。
(作っとけ)
ひたすら走る僕に見えて来た世界
それは千葉。
・・・・はて?
頑なに首都高を拒否した結果がこれか。
と。
散々走った揚げ句辿り着いたその場所は
なんとか臨海公園。
大きな観覧車と
たくさんの車
・・・おい!
これデートスポットじゃねえか!!
違ぇーっつの!
波止場なり海岸なり用意しとけっつの!
俺一人だから!
イチャイチャしねぇっつの!
『ねぇ~、ガマたろー?
今夜はちょっと
帰りたくないなぁ。
プップー(クラクション)』
やってられんばい。
さすがに帰りは
高速乗るさ。
首都高バトルしたよ。
何だか少し
道が不安だったの。
『中央道』ってなかなか表示されないもんだからさ。
まぁ最悪ぐるぐる回ってたら着くやろう
なんて言ってはみたものの・・・
不安だ。
と!
その時!
隣に山梨ナンバーのトラック発見!
もちろん着いて行きました。
・・・でももし帰りじゃなくて行きだったら俺今頃どこに行ってたんだろうと、
少しだけ不安になりました。
そんなこんなで無事おウチに到着致しまして
駐車。
さぁ、一日終わったぞ☆
とブレーキを放した瞬間
突然の発車。
そっ・・・っと塀にタッチするガマたろう。
ごちん!
っていった!!
おいおい!
パーキング入れてねえっつの!
気分はパーキングでも
まずいよ!?
それじゃ止まらないよ!?
・・・俺は涙がとまらんわい・・・
宣言通り海に行って来ました。
埼玉に入った途端
群馬に抜けるという大失態もものともせず
何やかんやで埼玉カムバック。
そして気がついてみれば
ここはもう東京都じゃございませんか。
んなら俄然『東京ベイ』!
みたいな?
行くっきゃなし。
とはいえ初めての道、
何だか沢山の標識を探るも
『こちら、海』
的な道標は与えられず。
(作っとけ)
ひたすら走る僕に見えて来た世界
それは千葉。
・・・・はて?
頑なに首都高を拒否した結果がこれか。
と。
散々走った揚げ句辿り着いたその場所は
なんとか臨海公園。
大きな観覧車と
たくさんの車
・・・おい!
これデートスポットじゃねえか!!
違ぇーっつの!
波止場なり海岸なり用意しとけっつの!
俺一人だから!
イチャイチャしねぇっつの!
『ねぇ~、ガマたろー?
今夜はちょっと
帰りたくないなぁ。
プップー(クラクション)』
やってられんばい。
さすがに帰りは
高速乗るさ。
首都高バトルしたよ。
何だか少し
道が不安だったの。
『中央道』ってなかなか表示されないもんだからさ。
まぁ最悪ぐるぐる回ってたら着くやろう
なんて言ってはみたものの・・・
不安だ。
と!
その時!
隣に山梨ナンバーのトラック発見!
もちろん着いて行きました。
・・・でももし帰りじゃなくて行きだったら俺今頃どこに行ってたんだろうと、
少しだけ不安になりました。
そんなこんなで無事おウチに到着致しまして
駐車。
さぁ、一日終わったぞ☆
とブレーキを放した瞬間
突然の発車。
そっ・・・っと塀にタッチするガマたろう。
ごちん!
っていった!!
おいおい!
パーキング入れてねえっつの!
気分はパーキングでも
まずいよ!?
それじゃ止まらないよ!?
・・・俺は涙がとまらんわい・・・
2007/01/23
そんな事が
あるかもしれない。
先ほど近所に住むある男が
選挙違反で捕まったらしい。
まさか彼もそんな事になるとは思わなかっただろうな。
そろそろ地球が終わるそうだ。
ある娘っ子が書いていた。
それもあるかもしれんね。
いざ地球が終わるって時に贅沢言う気はないけれど、
水は嫌だなぁ。
隕石系がいいな。
そんな時にこそ、
どうだろう?
ギターでも弾くっつーのは。
『世界の終わり』じゃ少しやらしいよね。
そうだ。
そんな時の選曲どーする?
聴きたい曲ベスト10なんて悠長な事言ってらんねぇ。
世界の終わりが
そこに来てるよ
なのだ。
これ!
ってのんが無いときついな。
でも、
スタートのタイミングも
大事だよね。
・・・・と。
一曲終わりましたけど…
えーとぉ・・・
なんて嫌や。
最期くらいは
ぴゃーんと終わりたい。
・・・ちょっと真剣に決めておかにゃなりませんな。
プレイリストを作っておこう。
よし。
決めた。
世界の終わりに
3曲だ。
少しだけ
楽しみになってきたぞ。
そんなのも
まぁいいんじゃねぇかな。
いざ空が赤く染まったら
そんな余裕ぶっこいていられないんだろうな。
何せ臆病者だしなぁ。
でも、
俺の為に俺が出来る事なんて
きっとそのくらいだから
約束するぜ
死後の俺。
あるかもしれない。
先ほど近所に住むある男が
選挙違反で捕まったらしい。
まさか彼もそんな事になるとは思わなかっただろうな。
そろそろ地球が終わるそうだ。
ある娘っ子が書いていた。
それもあるかもしれんね。
いざ地球が終わるって時に贅沢言う気はないけれど、
水は嫌だなぁ。
隕石系がいいな。
そんな時にこそ、
どうだろう?
ギターでも弾くっつーのは。
『世界の終わり』じゃ少しやらしいよね。
そうだ。
そんな時の選曲どーする?
聴きたい曲ベスト10なんて悠長な事言ってらんねぇ。
世界の終わりが
そこに来てるよ
なのだ。
これ!
ってのんが無いときついな。
でも、
スタートのタイミングも
大事だよね。
・・・・と。
一曲終わりましたけど…
えーとぉ・・・
なんて嫌や。
最期くらいは
ぴゃーんと終わりたい。
・・・ちょっと真剣に決めておかにゃなりませんな。
プレイリストを作っておこう。
よし。
決めた。
世界の終わりに
3曲だ。
少しだけ
楽しみになってきたぞ。
そんなのも
まぁいいんじゃねぇかな。
いざ空が赤く染まったら
そんな余裕ぶっこいていられないんだろうな。
何せ臆病者だしなぁ。
でも、
俺の為に俺が出来る事なんて
きっとそのくらいだから
約束するぜ
死後の俺。
聞き捨てならねぇな
近頃大河にて
風林火山が流されておりまして・・・
風林火山と聞くと韮小っ子は誰しも
『ばん、ばばばばん、ばん・・・・』
なわけだと・・・
そう信じたい。
そこで少し気になる事があったズラ。
・・・・使い方が何だか凄いぞ!?
と。
テレビで流れる方言は
実にこっぱずかすぃ。
何だか違和感だ。
あぁ、
エセ関西便がテレビに出るとこんな気分だのね・・
と、
赤面しつつ思った。
風林火山が流されておりまして・・・
風林火山と聞くと韮小っ子は誰しも
『ばん、ばばばばん、ばん・・・・』
なわけだと・・・
そう信じたい。
そこで少し気になる事があったズラ。
・・・・使い方が何だか凄いぞ!?
と。
テレビで流れる方言は
実にこっぱずかすぃ。
何だか違和感だ。
あぁ、
エセ関西便がテレビに出るとこんな気分だのね・・
と、
赤面しつつ思った。
君とはどうも合わない
よう。
いつもコメントくれていた
脇のおじさんが
ミクシィ・デビュー。
いつまでたっても
『あかぐみ.com』のお誘いをしなかった為、
さぞかしやり切れない夜を重ねた事でしょう。
正味また一欄増やすのは
けっこう事なのだ。
解っておくれ、親友。
でも
そーゆーのって
自分から『やりたい』って言える人は凄いよね。
そんな勇気は
・・・ないね。
・・・・えーと、
このまま行くと
僕は脇の人とイマイチ合わないと考えた上での
あのタイトルやと思い込んでしまうおつむてんてんが出てきてしまいかねないので、
そろそろ本題へ移ろう。
今日僕はカレーを食べた。
最近昇り龍が如き人気急上昇でもって
おしゃまな県民がこぞって集まるご飯屋さんへと
ゴーしたわけだ。
そこではとりあえずカレーを食べておかなきゃ
話にならんと
そんな場所だそうな。
んならそれを持って来んかい。
と。
気張ってオーダー。
しかし呼び付けた店員。
こいつがまた使えない。
どうやら『ベーコンカレー』なる品がこの日割安らしくゴリ押し。
僕が食べたかったのは
『ビーフカレー』である。
値段で決めるわけではないが、ビーフカレーの方が少し安い。
だがその割引いた値段は
ベーコン云々の方が安くなっていた為、
二言目には
『ベーコンカレーの方が安いですよ(笑顔)』
こちらのオーダーがこんがらがる。
気を取り直してオーダー開始。
一度失った流れが取り戻せずもたつく。
そして僕がビーフカレーを頼むとすかさず店員
『ベーコンカレーの方が』
中断。
柄にもなく少しイラついてしまった僕は店員の言う
『ベーコンカレーの方が』
の
『ベーコ…』
の辺りで掌を店員に突き出し
『少し黙ってみようか』
・・・・あ・・ごめんちん
なんて言っても手遅れである。
ビーフだと
俺はビーフだと
3回も言ってんだろうが。
このおたんちん!
と言ってやりたかったが、家族同席のこの空間でそこまで空気悪くするのも気が引ける。
もう充分悪いわ。
と、やっとこさオーダーを完了した僕らが
更なる試練を目の当たりにする事になろうとは
誰ひとり想像することすら出来なかった・・・
次回
脚フェチ倶楽部!
カレーに○○!?
おい!
店長呼んで来い!!
の巻!!!
請うご期待!!!
いつもコメントくれていた
脇のおじさんが
ミクシィ・デビュー。
いつまでたっても
『あかぐみ.com』のお誘いをしなかった為、
さぞかしやり切れない夜を重ねた事でしょう。
正味また一欄増やすのは
けっこう事なのだ。
解っておくれ、親友。
でも
そーゆーのって
自分から『やりたい』って言える人は凄いよね。
そんな勇気は
・・・ないね。
・・・・えーと、
このまま行くと
僕は脇の人とイマイチ合わないと考えた上での
あのタイトルやと思い込んでしまうおつむてんてんが出てきてしまいかねないので、
そろそろ本題へ移ろう。
今日僕はカレーを食べた。
最近昇り龍が如き人気急上昇でもって
おしゃまな県民がこぞって集まるご飯屋さんへと
ゴーしたわけだ。
そこではとりあえずカレーを食べておかなきゃ
話にならんと
そんな場所だそうな。
んならそれを持って来んかい。
と。
気張ってオーダー。
しかし呼び付けた店員。
こいつがまた使えない。
どうやら『ベーコンカレー』なる品がこの日割安らしくゴリ押し。
僕が食べたかったのは
『ビーフカレー』である。
値段で決めるわけではないが、ビーフカレーの方が少し安い。
だがその割引いた値段は
ベーコン云々の方が安くなっていた為、
二言目には
『ベーコンカレーの方が安いですよ(笑顔)』
こちらのオーダーがこんがらがる。
気を取り直してオーダー開始。
一度失った流れが取り戻せずもたつく。
そして僕がビーフカレーを頼むとすかさず店員
『ベーコンカレーの方が』
中断。
柄にもなく少しイラついてしまった僕は店員の言う
『ベーコンカレーの方が』
の
『ベーコ…』
の辺りで掌を店員に突き出し
『少し黙ってみようか』
・・・・あ・・ごめんちん
なんて言っても手遅れである。
ビーフだと
俺はビーフだと
3回も言ってんだろうが。
このおたんちん!
と言ってやりたかったが、家族同席のこの空間でそこまで空気悪くするのも気が引ける。
もう充分悪いわ。
と、やっとこさオーダーを完了した僕らが
更なる試練を目の当たりにする事になろうとは
誰ひとり想像することすら出来なかった・・・
次回
脚フェチ倶楽部!
カレーに○○!?
おい!
店長呼んで来い!!
の巻!!!
請うご期待!!!
ポアさせてもらうアポを取る
同じ文字でも
順序を間違えると
えらい事になるね。
上九一色村付近に住む僕が言うのだから間違いない。
・・・それほど近くないぞ!
何かと寒くて大変ですが、
暖冬だそうな。
言葉ってのは不思議なもんで。
『暖冬』
何だか暖かいんじゃないか
そんな気にすらさせる。
ほら、
何なら半袖で過ごしてごらん?
死ぬぞ。
騙されちゃいけません。
あくまで冬ですから。
えぇ、『寒い』と書いて
『ふゆ』と読め。
暖冬なんて紛らわしい事言うから
キャミソールが売れてしまうんだ。
緩冬にする?
緩い冬・・・
いやぁ、
寒いよね。
緩くねぇっス。
・・・後は国語の先生に任せてもう寝ます。
おやすみ
順序を間違えると
えらい事になるね。
上九一色村付近に住む僕が言うのだから間違いない。
・・・それほど近くないぞ!
何かと寒くて大変ですが、
暖冬だそうな。
言葉ってのは不思議なもんで。
『暖冬』
何だか暖かいんじゃないか
そんな気にすらさせる。
ほら、
何なら半袖で過ごしてごらん?
死ぬぞ。
騙されちゃいけません。
あくまで冬ですから。
えぇ、『寒い』と書いて
『ふゆ』と読め。
暖冬なんて紛らわしい事言うから
キャミソールが売れてしまうんだ。
緩冬にする?
緩い冬・・・
いやぁ、
寒いよね。
緩くねぇっス。
・・・後は国語の先生に任せてもう寝ます。
おやすみ
怒りの鉄拳
・・・今更この脚フェチ倶楽部、
見てる人いるんかいのぅ。
まぁいいや。
ひっそりと営んでいきませう。
あの笑ゥせぇるすまん的なね。
『BAR魔の巣』よ。
無口なマスターと
不思議な
そして不機嫌なお客と・・
でも僕がここで無口になると何にもならんよね。
細かい事気にするべきじゃないよね。
はい!
次だ次!
あ、そうそう。
この前すっごく久しぶりにペギーと逢いました。
遠くに見えた彼女の姿。
僕達は離れ離れになってしまった。
彼女に帰る所なんてなかった事は知っていたのに。
『もう放さない』
そう信じていたんだ。
嘘はなかった。
それでも時は流れ、
僕たちの気持ちは変わっていった。
何も言わずに
決めた行く先。
『どうして?』
彼女の言葉だけが耳に響いた。
優しくしてあげれると
信じていたよ。
勘違いだったのかな?
君は何も言ってくれなかった。
たった3ヵ月さ。
そんな言葉は慰めにしかならない。
今どうしているのかな?
素敵な人が
現れたかい?
不安げな表情の僕を尻目に彼女は答えた・・
『おかえり』
さーて、新しいチャリ買おーっと☆
見てる人いるんかいのぅ。
まぁいいや。
ひっそりと営んでいきませう。
あの笑ゥせぇるすまん的なね。
『BAR魔の巣』よ。
無口なマスターと
不思議な
そして不機嫌なお客と・・
でも僕がここで無口になると何にもならんよね。
細かい事気にするべきじゃないよね。
はい!
次だ次!
あ、そうそう。
この前すっごく久しぶりにペギーと逢いました。
遠くに見えた彼女の姿。
僕達は離れ離れになってしまった。
彼女に帰る所なんてなかった事は知っていたのに。
『もう放さない』
そう信じていたんだ。
嘘はなかった。
それでも時は流れ、
僕たちの気持ちは変わっていった。
何も言わずに
決めた行く先。
『どうして?』
彼女の言葉だけが耳に響いた。
優しくしてあげれると
信じていたよ。
勘違いだったのかな?
君は何も言ってくれなかった。
たった3ヵ月さ。
そんな言葉は慰めにしかならない。
今どうしているのかな?
素敵な人が
現れたかい?
不安げな表情の僕を尻目に彼女は答えた・・
『おかえり』
さーて、新しいチャリ買おーっと☆
一方通行・恋の迷路
最近アロマテラピーなるものと
凄く身近に触れ合った。
あれは一体どんな効果があるんじゃい。
毎日決まった時間に
うんこが出るようになる油とか
あるんかいのう・・・
欲しいのう・・・
僕の腸ってば
すっごく気まぐれ。
一度出そうになると
もう大変。
出るまで治まる気配無し。
くっそぅ・・・
(いや正に。)
あのCMあるじゃない?
『便が、決まった時間に出ないんだ・・・』
ってヤツ。
手前、甘い事言ってんじゃねぇやいっ!
と思ったら、
周りの人ってば結構ペース配分バッチリらしいの。
偉いなぁ。
ちゃんと飼い馴らしてんなぁ。
俺だめだね。
完全に
腸
↓
胃
↓
○○
↓
俺
↓
グッピー
くらいのもんで・・・・
おいっ!!
今日のテーマは
アロマテラピーや!
勘違いしよってからに。
あの、簡単に話しますと。
鼻がひん曲がるかと思った
って話がしたかったのだ。
凄く身近に触れ合った。
あれは一体どんな効果があるんじゃい。
毎日決まった時間に
うんこが出るようになる油とか
あるんかいのう・・・
欲しいのう・・・
僕の腸ってば
すっごく気まぐれ。
一度出そうになると
もう大変。
出るまで治まる気配無し。
くっそぅ・・・
(いや正に。)
あのCMあるじゃない?
『便が、決まった時間に出ないんだ・・・』
ってヤツ。
手前、甘い事言ってんじゃねぇやいっ!
と思ったら、
周りの人ってば結構ペース配分バッチリらしいの。
偉いなぁ。
ちゃんと飼い馴らしてんなぁ。
俺だめだね。
完全に
腸
↓
胃
↓
○○
↓
俺
↓
グッピー
くらいのもんで・・・・
おいっ!!
今日のテーマは
アロマテラピーや!
勘違いしよってからに。
あの、簡単に話しますと。
鼻がひん曲がるかと思った
って話がしたかったのだ。
祈れ!帝釈天!
冬はやっぱり
アイスが美味い!!
と。
今日はね、
ガマたろう君
洗車でピッカピカでし。
んで勢いに任せてスーツを一着新調です。
んで家族でご飯を食べた後家に帰りますと、
おとんが昔着ていたブレザーを
『もう着ない』
ということで僕が貰い受ける事に。
一着、
すげぇ赤いのんがあった。
・・・・これは・・
着れるのかしら・・・
普段着で・・・
普段着で!?
マジか。
マギーか俺か。
みたいな?
試しに明日着て遊びに行ってみようかしら。
一応ポケットには
小さな動物と
おっきい耳は
忍ばせておかなきゃなりませんえん。
でな、
最近マックで
『メガマック』
なるものが出たのですが。
思えば三年前。
鬼マックとか言って
ハンバーガー5つ重ねて遊んでたのを思い出した・・
!?
おいこらマック!!
パクりやがったな!?
・・・・と。
んなわけねぇやな。
アイスが美味い!!
と。
今日はね、
ガマたろう君
洗車でピッカピカでし。
んで勢いに任せてスーツを一着新調です。
んで家族でご飯を食べた後家に帰りますと、
おとんが昔着ていたブレザーを
『もう着ない』
ということで僕が貰い受ける事に。
一着、
すげぇ赤いのんがあった。
・・・・これは・・
着れるのかしら・・・
普段着で・・・
普段着で!?
マジか。
マギーか俺か。
みたいな?
試しに明日着て遊びに行ってみようかしら。
一応ポケットには
小さな動物と
おっきい耳は
忍ばせておかなきゃなりませんえん。
でな、
最近マックで
『メガマック』
なるものが出たのですが。
思えば三年前。
鬼マックとか言って
ハンバーガー5つ重ねて遊んでたのを思い出した・・
!?
おいこらマック!!
パクりやがったな!?
・・・・と。
んなわけねぇやな。
ヘヘイ ベイベー
何を隠そう
僕はサボり魔。
そーなのです。
高校の頃には既に
不登校一歩手前状態。
2年生の時先生に
進級できねぇぞ。
と、
真顔で言われた時は
少し焦った。
でも部活は真面目だったよ。
学校行かんと
部活に燃える日々を過ごしたのは、
学校が大嫌いだったからさ。
『あぁ、このままやったら頭がおかしくなりそうだ』
と
向かう途中でいつも思ってた。
そしていつものUターン。
これで一人暮しなんかしたら絶対学校行かないだろうと思っていたら案の定
しこたまダブった。
そんな僕が無事卒業出来て
就職出来て、
初任給で京都に来れたのは
全部フォー研ズのおかげ。
ただいま京都。
僕はサボり魔。
そーなのです。
高校の頃には既に
不登校一歩手前状態。
2年生の時先生に
進級できねぇぞ。
と、
真顔で言われた時は
少し焦った。
でも部活は真面目だったよ。
学校行かんと
部活に燃える日々を過ごしたのは、
学校が大嫌いだったからさ。
『あぁ、このままやったら頭がおかしくなりそうだ』
と
向かう途中でいつも思ってた。
そしていつものUターン。
これで一人暮しなんかしたら絶対学校行かないだろうと思っていたら案の定
しこたまダブった。
そんな僕が無事卒業出来て
就職出来て、
初任給で京都に来れたのは
全部フォー研ズのおかげ。
ただいま京都。
