脚フェチ倶楽部 -2ページ目

いけないね

悪い、

 

 

 

忘れてた!

 

 

 

 

 

 

 

この前、

先輩に

 

 

 

 

 

 

 

「Xのライブ行かない?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

って言われた。

 

 

 

 

 

 

 

 


 

・・・新手のドッキリかと思ったよ。

 

 

 

 

びっくりしちゃった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ごめんなさい、

 

 

 

 

 

 

さして興味ないバンドでも適度に楽しむくらいのスタンバイは出来てます。

 

 

 

 

 

 


  

 

 

しかーし!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

苦手なバンドとなると

話は別だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いや、これはXがどうだとか

X好きがどうだとかじゃないんだ。

 

 

 

 

 

 

 

俺がどうだ。

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

・・・ムリだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ってなわけで

丁重にお断りいたしました。

 

 

 

 

 

 

 

せっかくのライブで

二度とないかもしれないライブに

 

 

 

 

 

 

 

苦手なヤツが行っちゃダメよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あたいそこまでチャレンジャーになれない!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんな折にですね、

WOWWOWでライブの番組がやってた。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一目で解ったね。

 

 

 

 

 

  

 

 

 

俺ってば理解したね。

 

 

 

 

  

 

 

 

 

「エ・・Xノらいぶダ・・」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「そんなひと」がたくさんいた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ただいま時刻は7時

 

 

 

 

 

 

 

 

 

会場の熱気も最高潮なんじゃなかろうかと思ったのも束の間

 

 

 

 

 

 

 

何とも不可解なアナウンス。

 

 

 

 

 

「只今開演が遅れております」

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

やや?

 

 

 

 

 

これはどうしたもんかいな

 

 

 

 

 

 

 

 

と番組表を目にやる

 

 

 

 

 

 

 

何と開演予定は6時である。

 

 

 

 

  

 

 

 

 


 

 

 

 

 

にもかかわらずお客さんの顔に不満の色は見受けられない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

何て肝っ玉の据わった方々なんざんしょ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

5分遅れたら拳ですよ

社会人は。

 

 

 

 

 

 

さすがロックスターだぜ・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

と、そんな会場の様子なんて延々見ても

面白くも何とも無いですから

 

 

 

 

 

 

 

ギッターでも弾いてけつかりました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しばらくしてまたテレビを見やると・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

「只今開演が遅れております」

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 


時計を見やると時刻は9時

 

 

 

 

 

 

 


 

・・・・おいおい、たいがいにせぇよ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

と感じるのとほぼ、同時にですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

あぁ・・本当に行かなくてよかった

 

 

 

と思ったのでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

恐るべしエックスジャパン

君にはもうウンザリだ

いやほんと最近あったかいですね。

 

 

 

 

 

 

 

・・・なんて普通の会話なんてしてる場合じゃねぇっつの!

 

 

 

 

 

 

とはいえ別に何にもしてないから

書くことないんだよね。

 

 

 

 

 

ジェラート食ったら、

旨かった

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・・・くらい?

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

あ、そうや、

 

 

 

 

最近ね、うちの近所に一大ショッピングモール創設のお話が出てきてるんですわ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

敷地ってば ハンパなくデカイ。

 

 

 

 

 

 


 

 

 

本気のサッカーやっても十分余る。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんな生唾もんの土地なわけなんですが、

 

 

 

 

近頃工事着工したんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

何かもう基礎とか作り始めてた。

 

 

 

 

定礎や

定礎。

 

 

 

 

 

 


 

 

・・・知らんけど。

 

 

 

 

 

 

何が出来るのかほんと楽しみ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お茶できるとこがあって

映画館なんかがあったらもう最高です。

 

 

 

 

 

おっきな本屋とCD屋さんも欲しいな

 

 

 

 

 

 

美味しいケーキ屋さんもいいな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でも少し心配なのが

 

 

 

スーパーとか

できやしねぇだろうな

 

 

 

 

 

 



 

 

そんなとこ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なんかね、

ムダにいっぱいあるんですよ

 

 

 

スーパー。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

必ず出て来よる。

 

 

 

 

 

やれマックスバリューだのオギノだのヤマトだの

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もういい加減ウンザリだっつの。

 

 

 

 

 

 

 

 

生鮮とか置かんでよろしい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

買い物ついでに来させんといて。

 

 

 

 

ショッピングをターゲットにして。

 

 

 

 

 

夕飯は別んとこ行って。

 

 


 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これで結局出来たのがビブレ的なヤツだったら

ほんと困るよ?

Let's Ride on Bicycle

どうも、僕です。

 

 

 

 

土日くらいはせっせと更新していこうと思います。

よーろーしーくーね

 

 

 

 

 

って事で!

はい!













近頃僕はですね、

チャリってもんを自分の中で見直していこうじゃないかと

 

 

っつーか

そうでもせんとやってられんばい

 

 

 

  

 

「手段」

としてではなく

「チャリありきで町を楽しむ」

 

 

 

そんな感じ

 

 

 



 

まず必要なのが

 

チャリ。

 

 

 

 

 

 

 

 

まぁ当たり前ですが。

 

ここは勢い良く突っ走れる快速のあんちくしょうのほうが

ふさわしいのは間違いないのだが、

ペギーちゃんだけは譲れないので

 

 

 

ぴゃーんと走りたい方には

 

 

 

是非ちゃっちゃと追い抜いていただきたい。

 

 

 

 

 

 

 

二つ目はやっぱりイケイケの音楽。

 

お気に入りなら何でも良し。

 

イヤホンよりヘッドホンの方がイケイケです。

カバンに突っ込んでもコードが絡まないし、

取り外しがしやすい。

 

 

 

あんまりでかい音だと

車の接近に気付かない場合が多いので

交通ルールは守る&常に後ろを警戒する

この二つは癖にしておくと

 

ムダにイラッとすることが格段に減ります。

ヒヤッとすることも減ります。

 

 

 

 

ちなみにヘッドホンだと

ガタガタ道でズレることがある

髪型が変な事になる

音漏れが比較的大きい(そのまま店に入ったとき要注意*他人を不快にさせるのは良くない事です)

コードの長さが中途半端なモノが結構ある

耳のウラが痛くなる

夏暑い

カバンに突っ込むときすごいかさばる

 

等の問題点が挙げられます

自分の理想とするサイクルペースに良く照らし合わせて選択してみましょう。

 

 

 

そしてプレイヤー。

俄然ナタリーちゃんです。

 

音飛びもないし

リモコン操作も可能だし

 

あまり曲数が多いと

バラードばっかり続いて

天気いいのになんか切ない気持ちになってしまってもよろしくないので

 

 

イケイケのプレイリストでも作ってみても良いかもしれません

 

 

 

はい次

 

 

 

 

これも結構重要、

 

カバンです。

 

 

 

 

 

 

僕はカバンが大好きなので

車でお出かけだってカバン必携。

 

 

チャリの場合はなるべくシンプルな構造の方が使い勝手が良いかと思います。

 

背負ったまま

手を後ろに突っ込んで目当てのモノを掴めるような

そんなラフな造りの方が

いちいち止まらんでもいいので

 

 

メッセンジャーバッグはとっても格好がよろしいですが

とっさにモノが取り出せないのが寂しいです。

 

 

お買い物なんかをしたとき

ガサガサと品物を詰め込めるように

ある程度の容量があった方が

良いかと思います。

 

 

 

でもってカメラ。

携帯でも

デジカメでも

何でもよろしい

 

撮る気になって町を歩くと思いの他楽しい

 

 

それだけ

 

 

 

 

そして 

 

何かしらの本

 

独りで違和感無く佇める秘密の道具

 

 

後は

楽な格好でいきましょう。

 

手を抜いた格好に非ず。

 

せっかくのお出かけです。

お気に入りの服を着ましょう。

 

 

 

 

でも

 

動きづらい格好は疲れるだけなので

 

 

 

 

動きやすい

ステキな格好を

あらかじめ気に入っておきましょう。

 

 

 

 

 

 

そしたらもう。

走るだけやで。

 

 

 

 

 

 

  

 

好きな時に立ち止まって

好きなだけ走るといいさ。

 

 



でもって

お気に入りの喫茶店でも行きましょう

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



 

 

 



 

 

ってところで今日の本題。

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



 

 

 

 

 

 



 

 

びっくりした?

マジだぜ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんなお出かけを始めた僕ですから

 

「ちょっとお茶でも」

 

 

スポットが非常に気になる

 

 

 

やっぱりそうなってくると

カフェなんかが一番調子よいのだが、

 

 

 

 

僕は店員さんと絡むのが

大嫌いなんです。

 

 

 

 

 

 

 

誰かと喋りたかったら

誰かと来てるっつの。

 

 

 

 

 

何のために1人で来てると思ってやがる。

 

 

 

 

「あぁ・・・頼むからそんな話振らないで」

 

 

 

 

 

と、

 

 

 

かなり切実に願っているのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

だから小さい店とかほんと苦手

 

 

 

 

 

アットホームな雰囲気なんて要らんから

 

 

 

 

 

 

 

 

 

家ならあるっちゅーねん。

 

 

 

 

帰ったらもうそこがアットホームやっちゅうねん。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

何で家出たのにまた家やねん

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・・・なんてね。

 

 

 

 

 



 

  

 

理想はコーヒーショップ。

ドトールとか

タリーズとか

 

客に絡んでくるなんてありえないじゃない?

 

 

 

 

その姿勢、最高ですよ。店長。 

 

 



 

・・・でもイマイチゆっくり出来ないじゃない?

 

 

 

 

 

あーゆー店ってば。

 

 

 

 

 

 

 

 

だのでチラチラ情報を集めてはいるんですが

 

なかなかこれが難しい。

 

 

 

 

 

 

 

 

中身は良いけど

モノが微妙だったり

 

 

 

狭すぎだったり

 

 

 

遠すぎだったり・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ジャストなお店を探し出すのは

 

 

 

 

 

難しいです。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それでもこうやって

ダラダラ良い店探すのも

 

 

 

お出かけの醍醐味ってことにしておこう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そうしよう

初めての陶芸教室

はい。

 

 

 

 

 

 

どうも皆さんご無沙汰しておりました。


 

 

 

 

 

 

 

 

 

「脚フェチ倶楽部」へようこそ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本日わたくし

かねてから興味津々でございました

 

 

 

 

 

陶芸なるものにはじめてのチャレンジ。

 

 

 

 

 

 

 

 

小粋に写真なぞ載せて

 

 

 

 

面白おかしく模様なんかを紹介したい所なんですが

 

 

 

 

 

例によって熱中しすぎてしまい

写真撮る暇、全然ナシ!

 

 

 

 

みたいな?

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

  

 

いやしかしこの陶芸教室。

 

 

 

 

 

全くもって不透明である。

 

 

 

 

果たしてどんな内容でやるのかしら?

 

 

 

おかん曰く

 

 

 

 

 

 

 

「真剣にやりたいならそれなりの教え方をしてくれるんだって!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・・・おい、ちょっと待たんかい。

 


 

 

 

 

 

そんなウキウキせいでよろしい。

 

 

いや別にダラダラやる積もりもないっすけど

  

 

 

 

 

 

 

いきなりそのハードルはキツイ。

 

 

 

 


 

何か怒られそうでイヤやし。

 

 

 

 

 

 

何故か勝手に盛り上がるおかんをよそに

僕は不安でいっぱいだ。

 

 

 

 

 

 

先生とはかつての習い事で何度も顔を合わせた事があるのだが

 

 

 

 

 

今回はアレだ。

 

 

 

 

 

立場が違う。

 

 

 

 

 

 

きっと先生ってばそん時に限って

優しい物腰の○○さんから

 

 

 

孤高の陶芸家○○

 

 

 

になってんだぜ、きっと。

 

 

 

 

 

全く初めての若輩者が気安く土を触ってんじゃねぇよ・・・

 

 

 

 

みたいな事言うんだぜ。

 

 

 

 

 

 

 

泣くぜ。

 

 

 

 

 

そうこうしているウチに

 

 

 

 

 

出発時間である。

 

 

 

 

 

 

 

  

 


 

 

 

拭えない不安をよそに

 

車は進んでいく。

 

 

 

 

 

ちょっとでも混めばいいのに

こんな時ばかりは道もガラガラだ。

 

 

 

 

 

意外と早く着いてしまった僕はさらに不安な気持ちになる。

 

 

 

 

 

 

 

おい、おかん・・・

こんなに早くて迷惑じゃないかい?

 

 

 

 

 

芸術家は寝起きにやいやい言われるのが一番あかん事なんちゃうんかいな・・・

 

 

 

 

 

 

 

嫌なこと言われる・・

 

 

 

 

 

そんな心配を尻目におかんはズイズイ進む。

 

 

 

 

 

それはもう

 

 

 

ズイズイ。

 

 

 

 

 

 

 

そして重く、冷たい扉を開けた・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

先生、ものすごい優しかった。 

 

 

 

 

 

そんで褒め上手!

 

 

 

 

  

 

けんじくんってばもう調子に乗る乗る。

 

 

 

 

 

土、こねすぎて手首が死にそうです。

 

 

 

 

やられた。

 

 

 

 

 

策略にまんまとはまってしまった。

 

 

 

 

 

 

「コイツの手首壊したろやないかい!」

 

 

 

 

先生昨夜から意気込んでいたに違いない。

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

・・・・この辺で止めとこう。

先生ほんとに優しかったんよ。

 

 

 

 

ごめんなさい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

思いの他楽しくてですね、

 

 

 

 

でも土を練るのが難しくて

 

 

 

 

 

 

 

なかなか上手くいかへん

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一心不乱に練っていました。

 

 

 

 

 

  

 


 

 

 

 

 

 

「もうその辺で止めといたら?」

 

 

 

 

 

なんて言われちゃう始末

 

 

 

 

 

 

 

だってよう・・・菊練りが・・・難しいんだもん・・・

 

 

 

 

 

 

知ってる?

 

 

 

菊練り。

 

 

 

 

 

蕎麦打ちから和菓子造りまで、

何にでも応用できるとっても凄まじい練りの方法なのであーる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・・・・どっちもやらない僕にとってはさほど必要性のない技術でもある。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

頑張るぞ。

get up lucy

やーっ!!

 

 

 

 

 

 

 

 

おまたせっ!!!

 

 

 

 

  

 

 


 

いくでいくで!

 

 

 

書いていくんやで!

 

 

 

 

 

じゃ!

 

 

また今度な!

東京の片隅

画像-0039.jpg
今日も日本は
平和なのかな

いかすぜ!ミッドナイトDJ

タイトルはまんまパクりですので
悪しからず。


否応なしにときめくテクニックでもって云々。






本日は・・・


ちょいと黒い話題。







県立美術館に行きました。

東山さんの絵を
見に行きました。






まぁ…

そりゃすげぇわな。


んだども別にどうって事もなかったわけだが、


とあるコンサートが
開かれていた。





バイオリン2本、
ビオラ、
チェロ
で構成される4重奏。








何ともへったくそだったわけなんですが。






僕は、
バイオリンを習っていた。



かれこれ10年。






いやぁ。
ほんとにその日々は苦痛そのものでして


腕なんかなくなっちまえばいいのに


なんて思った事もしばしば。








ふぅむ…。


こんな話は
やめにしましょか。

おい。引くな

近頃携帯を変えた。






音がたまに鳴らん



訳もなく不通




電源が気まぐれ




充電も気まぐれ

つーか主にご機嫌ななめ。



でかい


重い



赤い



ボロい




でかい





そして切ない





以上の理由により





チェンジ。









と言うわけで


SoftBankへ


レッツゴーなのだ。







薄いのんが
欲しいの。





目が合ったアイツ。



真っ白に輝くボディがエロス大爆笑
もとい
大爆発。







あたい…





あんたに決めたよ








心のエンジン



フルスロットルや。





そこにある白いのん、





持ってこんかい!!






と、持ち前の江戸っ子ノリでオーダー。




お嬢(体型が不思議)もノリノリだ。





「がってんでぃ!」



なんて言っちゃう始末。






そこは流してくれていいから、





早ぅ持ってこんかい!





戻ってくるお嬢。





携帯の代わりに



少し沈んだ表情。







「あらへんやないかい…」







そんなんこっちは知らんわい。



んならこっちの黒いのん…は売り切れって書いてあるやないかい。







残ってんのは…





水色かピンクやないかい。








だぁれが水色何かにするんじゃい!!





それや!



そこのピンクいのんを持ってこんかい!






お嬢

「ピンクかいな!」



と驚きのあまり小躍り。





「…気持ち悪いですか?」



急遽素に戻る僕。





「いやぁ~」



なんつって誤魔化し始めるお嬢。





そりゃ客に面と向かって「気持ち悪い」とは言えんやろうなぁ。







まぁいいか。

気持ち悪いし。






と半ば人生すら諦めつつその機種・その色に決定。




最後まで
「気持ち悪いですか?」
との質問を諦めない僕に笑顔に隠されたその表情で
「早く帰れ」とせかしたあの小娘を忘れない僕にこの前連絡が入った。






「携帯変えました。機種被った(ピンクでなく赤いヤツ)けどよろしく」













とのメール。



























・・・どちくしょう!!







と思ったのでした。

雨の日まで待ってて

「さよならバイバイ」


凄い切ない歌です。




「ワルサーP38」

凄い切ない歌です。






ついでに言ってしまおう。




デスノートを見てみた。



せっかくなので
前後編を両方レンタル。





…まぁ



そーなるんかいのう。







いや面白かったですよ?




ただ

予告の
「舞妓Haaaaaan!」


の方がグッと来た。


ロケ現場を目撃したのもあって実に楽しみダ。








泣くために映画を見る人が羨ましいと

つくづく思う。

踏んだ

人生というものは



ゾッとするほど
長いもんで



だからたまには歩いてお出かけ


なんて事にもなりますでしょう。






そんな時
街には様々な危険が待ち構えている。






曲がり角に
野良犬が!?




車が飛び出してくるかも!?




マンホールに蓋がない!!





えぇ。
実に様々。




しかしやはり、


一番頻度が高く

かつ危険度も高いあんちくしょうと言えば









うんこだ。





悲しいかな
世の中うんこたれで溢れ反っとる。




犬、猫はもちろんの事
鳥やじじぃ。



まさにうんこ大国日本である。





おちおち躓けもしません。



うっかりハンズ・オン・うんこなんてしようもんなら


末代までの恥は覚悟しなくてはなりません。







そんな折、
僕は非常に珍しいものを踏んだ。





事の発端はホームセンターである。






いつもの様に
何を買うわけでもなくふらふらと物色し、


一通り見終わった僕の足の下敷きとなったそいつは





















金魚。











ぽや~ん