8月の終わり位から体調を崩していて、午前中とても身体がだるく、重いんです。母が丁度コロナにかかり、私は無症状だったのですが、2人共に倒れて寝込んでいました。母親は薬を飲んで回復して行ったのですが、私は朝だるくて眠くて午前中はずっと寝ていました。そして午後から活動するという生活でした。


それが、今朝日差しと共に少し目が覚めてもう朝か〜辛いな〜と思いまた眠りに着きました。それから1時間位経ってまた目が覚めました。すると、私の身体からす〜っと影が起き上がり天井に向かって浮いて、白い服を着た男性か女性か性別はわかりませんが、得体の知れないものが、天井の中に消えて行きました。この時、私は自分は死んだんだなと思いました。しかし、起き上がりると私は生きていました。しかも身体が軽くなってだるさも無くなりました。1回母親にその事を報告して、また少し寝ました。すっきり起きられたのですが、しばらくしてある事に気付きました。左腕に人に掴まれた指の跡が残っていました。連れて行こうとしたのか?しっかりした3本の指の跡がハッキリと残っていて、母親に見せたら誰か憑依してたんじゃないか?と言っていました。憑き物が取れたので、私の身体は凄く軽くなりました。そして体調も回復しました。という事でまた再就職活動に励もうと思います。