昨日は午前から午後にかけ、とある更地のオーナー様宛の提案書の作成。

午後はお客様を物件にご案内して、その後提案営業。


いつも虎ばかりですが、ちゃんと仕事をしています。


でも・・・。


仕事がひと段落して事務所に戻り気が付くと午後6時過ぎ。

その時計を見たら、心は東京ドーム対讀賣第2Rへ飛んでしまいました。


我が虎先発は左腕エースの能見投手。

讀賣は同じく左腕の杉内投手。


前半戦は球威キレとも申し分なかった能見投手ですが、ここ数試合は

今一つの内容が続いています。


しかし、無理もありません。

3月のWBCから始まって前半戦フル稼働。

そしてオールスター戦も参加。

休みなく働き続けていれば、生身の人間ですから疲れも出るころです。


今日の出来は案の定と言いますか、本調子とは程遠く・・。

でも、そんな状況で7回4失点は仕方ないのではないでしょうか?

しかし、4失点のうち3点が全てソロ本塁打での3失点はいただけません。


1試合1本打たれるのは仕方ないと思いますが、3本打たれるのは工夫が

足りない気がします。

配球次第で防げるのではないでしょうか?


讀賣先発の杉内投手も調子が悪くほぼ毎回チャンスを作るにもかかわらず

打ち崩せず、後を受けた相手投手陣の前に「あと1本」を打つことが出来ず

エース能見投手を援護できませんでした。


結果3対4で逆転負けをしてしまいました。


最近、投打が噛み合わない悔しい負けが続いています。

そして遂に明日負けると讀賣さんに「優勝Mが点灯する」ところまで

追い込まれてしまいました


我が虎が頑張らないとセリーグの灯が消えてしまいます。


その重要な試合を、若干19歳のゴールデンルーキーに託すのは

余りにも辛すぎますが、逆にやってくれそうな予感がするのは

私だけでしょうか?



頼む

藤浪君よ君に託したぞ



実は「厳しい虎ファン」がすぐ近くにいました。

我が息子は虎が勝つと入れられる勝利の500円貯金を日々







楽しみにしています。


なので負けると厳しい一言が待っています。


「え~今日も負けたの」

「弱い虎は嫌いなんだよ~」


頼む


いいから勝ってくれ~


我が虎よ





阪神タイガースのことばかり書いてますが、ちゃんと仕事もしています


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