今の私がハッキリ言えること。
日本の政治なんて国民の為にあるわけではない。
オーバースティ、不法労働していた場所に戻る事を許す事は、その行為を許す事と同じ行為。
それを平然と行う日本の法務省なんてある意味が理解出来ません。
だったら何故、拘束したんですかって問いたい。
1番酷いのはここからです。
入管は拘束した人物と配偶者への発言が全く違います。
配偶者には
「私達の仕事は帰すことです、奥さんからも帰るように説得して下さい」
「日本に残す理由がない」・・・・・
言い切った。
しかし拘束した人間には配偶者が言っていない言葉まで言う有様。
そりゃ結婚して、たった6ヶ月の夫婦には持ちこたえる力はありませんよ。
どれが真実か、どれを信じて良いのか分からなくなるんですから。
そして最後には・・・・
違反を入管が許す。
「仮放免を許可するだけの理由がある」・・・・
ないって言い切っていたのにも関わらず。
なら初めから拘束の必要は無く・・・その後の結婚生活は自己責任ではないのか?
それで良いのではないのか?
そんな疑問を持つ。
私は入管が口にする・・・・
「私達は強制退去命令の外国人を国に帰す事が仕事です」
それを確実に行うのなら正しいと思う。
相手が悪いのですから・・・・
しかし、こんな結果ならほっとけば良い。
それが日本は大丈夫って意識を植え付けて・・・そんな違反者が日本に住み生活が苦しくなったら犯罪を犯したりするわけで・・・・
今ハッキリ言えることは日本の政治を・・政治家を信じない方が良いってっ湖とかな。
こんな日本・・・・綺麗に見えても、それは外見だけ。
中身は腐ってる。