そうなんですよ、タイトル通り。

流れが本当に変わったんだなあと実感しています。

 

そうだなあ、この間の満月とか夏至とか、

「実感」というのは、そこら辺からかもしれません。

「予感」はあったし、星回りとか、あちこちでもいろいろ言われていたので、

「そういうものか」と思ってはいたのだけど。

 

ほら、このところ立て続けに私、いろっいろやらかしてるワケですよ(笑)

騒ぎに巻き込まれちゃった方には、ホント、

すいませんすいませんm(_ _)m なんですけど、

私の後ろのほうの方々のね、

多分、そろそろこんなん経験させとけ、みたいな感覚というか、

まあ、ある意味しびれを切らしてんのかもしんないけど、

そんな感じも、実はあって。

要するに、起こるべくして起こったやらかし、かもと(笑)

 

そんな気がしてなりません。

 

そういう失敗だのうっかりだの、じたばただのを経験することで、

それでもいいんだよという実感まで含めてね。

できなくたって、ヌケてたって、それでも生きてていいんだよっていう。

 

当たり前ですけど、そんなパーフェクトな人間じゃないですよ、昔から。

だけど、求められてるものが大きいと、多いと、そう思い込んで生きてきたのですわ。

んでまた、小器用だったから、スポーツ以外はそこそこできてしまったので。

 

元々の資質も当然あるとは思いますけど(人差し指と木星丘)

根っこの部分を探ると、やっぱり親ですよね。

うちは父が教師で、母も教師経験があって、その後幼稚園教諭だったので、

親から求められる基準は、まあ、低くはなかった、全てにおいて。

 

特に小学校にいた父は、自分の教え子達の

それぞれの分野の一等賞の子と、私を比較していたフシがあります。

例えば国語なら、この子がダントツ、算数ならこの子・・・

なので、どれを取っても、私に勝ち目はないワケですね(笑)

そのことに対して、面と向かって、

だからお前はダメなんだみたいなことを言われたことはないですが、

うちの学校のナントカならこれくらいは出来るという言葉は、何度か聞いています。

 

ま、親としては、

のほほーんとしていた娘を焚き付けるくらいの気持ちだったんだろうと思います。

そうなんですよ、小さい頃の私は、ホントにのっほ~んとしてました。

中身はね。

そして外側には、少しずつ少しずつ「ちゃんと」の鎧を増やしていきました。

 

てのひらを見るようになって気づいたのですけど、

だいたい長子というのは(あ、私は弟のいる長子です)、

最初の子ってこともあって、親は過剰に「転ばぬ先の杖」を持たそうとします。

更に下の子ができたりすることで、ある日突然、

その杖が取り払われるみたいなコトになるワケね。

実際、急に叱られる機会も増えたりするから、

できるだけ、親に迷惑かけないように、手を煩わせないように、

妙な責任感みたいなものを自ら背負うようになる子もいる。

急に褒められる機会も減ったりするから、ますますその傾向は強くなる。

インナーチャイルドを抱えたしっかり者はこうして出来上がるのだな。

そして、いつの間にか本来の「のほほーん」を自分でも忘れてしまうんですよ。

ま、これは一例に過ぎませんが。

 

 

ここしばらくの間にやらかしたいくつかの後、

ふと、スパルタさん(きっと私の後ろの人)の言葉を聞きました。

 

例えば、おまえが相手の立場だったら、どうする?

今回のことを、受け入れる立場だったとしたら。

だいじょぶだいじょぶ、たいしたことじゃないよ、気にすんな~!

そう笑い飛ばしてるはずだな?

そして、それをいつまでも根に持つと思うか?

それが当然のような顔をされたら、

おっまえ少しは申し訳ないフリっくらいしろやと

それくらいは思うかもしれないが、

ちゃんと謝って反省している相手になら、

むしろ失敗したことへの心的負担を残さないような態度をとるだろう。

 

おまえが出来ることを、

おまえの周りの人達ができないとでも思うのか?

 

ショップを通して、正直「そうではない」人達とのやり取りもあった。

その経験が残っているのだろう。

職務を全うするのは当たり前のことだ。

いい加減な仕事でも許されるという訳ではない。

だが、完璧な人間などいない。

そんなホコロビを、笑って許してくれる人達が、

おまえの周りにはたくさんいることに、

いい加減気づいたほうがいい。

 

 

ふっふん(泣笑)

分かってないワケじゃないよ~だ。

みーんな泣きたくなるくらい、優しいもん。

 

だからみんな、ありがとーう\( ̄▽ ̄)/ キャンペーン中なんです(涙)

 

 

そんな中、久しぶりに引いてみた、アークエンジェルカード。

 

上の2枚はジャンピング。

 

Creative Writing 創造力で書く

あなたの魂は書くことを望んでいます。

書きたいと思う自分の気持ちを尊重してください。

 

All Is Well 全て順調

起こるべきことが起こっています。

まもなく今の状況の後ろに隠された祝福を理解することができるでしょう。

不必要な古いものがなくなり、新しいものがやってくる準備が始まります。

 

Victory! 勝利

あなたの願いは聞き届けられ、かないます。

献身的に行動した結果が現実になりつつあります。

今を楽しむことができれば、これからの未来は良い方向に向かいます。

そしてそれは周りの人にも良い影響を与えるでしょう。

 

 

なので「書いて」みました。

 

実は私には、思わせぶりに導入部だけ書いて、

続きはWEBで!的な(笑)手法は向いてないんですよね。

一時、ブログでもそういうのすごく流行ってて、

メルマガや講座に誘導するには~みたいな

テクニックを教えてる場もあったみたいなんだけど。

 

私自身がそういうのを見て思うのは、盛大な、イラッ o(-"-)o だったし、

読者はそんなにバカじゃないよと思ってたりもしてね。

なのでそういうタイプだったり、

なぁんか言葉足らずで消化不良感の残るブログは、

読みたいと思わなくなっちゃってるんですね。

 

これもなかなか口にできなかったコトなんだあ。

そういうおまえはどうなんだって、言われそうで。

でも、もうそう言われても、別にいいなあ。

 

そんな私の文章ですので、決して美文名文ではないですが、

毎度一応「落ちる」ところまで書くようにと、心がけてはおります。

だからさ、朝っぱらから、長いよっ!と言われることも多いんですが(笑)

それを許容してくれる方々が、読んでくださればいいんだ~♪

 

みんな、どうもありがとーう\( ̄▽ ̄)/らぶ。