このところ、あっちいったこっちいった記事ばっかなんですけど、
ま、夏ってことで( ̄▽ ̄ゞ

タイトルのイベントですが、
船橋Link Treeさん主催でビビット南船橋で開催されました。
私は親子手相と題して主に手相で参加させて頂きました。

ビビット南船橋って、ちょっと変わったおしゃれな作り。
1Fのフロアは、とても開放的な感じでのびのび広々してます。

午前中はかな~りヒマだったので、
やっぱりちょっと手相っていうと警戒されるかな~と思ってたんですよ。
ほら、自分でも、内心気になってても、
町の手相屋さんの前に、見て~って座るの、
ちょっと勇気いったりするじゃないですか(^m^)m

でも、午後はうって変わって、お客さんがいらしてくださるくださる。
ありがとうございました。

主催の園田さんと菊池さんも、きっといろいろ声かけてくださったんだと思います。
お友達を連れてきてくださったりしたので。
同じ参加者の方も何人か来ていただいたりして、
みなさま、ホントにありがとうございました。

ちっちゃなお子さんたちの手をねえ、ぷにっぷにできる幸せったらないね\(⌒▽⌒)/
最初はとっても警戒してて、眉間に盛大にシワ寄せてイヤそうにしてた子が
だんだん慣れてくれて、つんつんするとニヤリ・・・ってしてくれたのもかわいかったな~。
至福至福♪

それにしても、ホントに子供の手は可能性たっぷりですね。
その中にも、既にそれぞれ明確な個性がでてました。

お母さんの手と似てらっしゃる場合は、きっと扱いやすいというか、
お子さんの行動や考え方の傾向を理解するのも、比較的容易だと思うんですよ。
でも全然違う場合もありますよね。
昨日、一組のお母さんとお子さんが、かなり違う手をされていました。
お母さんとしては、そういうタイプなんだって分かってはいるんだけど、
やっぱり、なんでいつもそうなんだろうって思うって話されていました。

人って、自分にないものは理解しにくいですもんね。
理屈では分かっても、感覚レベルで、というのかな。
だけどそこで、お母さんの感覚で「普通はこうだ」と枠を作ってしまうと、
お子さんの可能性が狭まってしまうかもしれません。
もしかしたら、その「お母さんとは違う」部分が、
長じたお子さんの最大の強みになる可能性だってあります。

なんて書くと、脅すみたいになっちゃうかもしれないけど、違いますからねっ。
ただね、そういうことを知っているだけで、
たとえば何かあった時に、注意する言葉も変わってくる気がしますね~。
そしたら親子共々、少しだけ、幸せになれるんじゃないかなあ。
(だって、うちが、私が、随分失敗したからさっ(><。)

なんてこともちょっと思ってみたりしつつ。
あ、昨日の方は、私が言うまでもなく、ちゃんと違いを理解されてましたよ。
それが手相にも出ていて、あ、やっぱり~って感じでした。

あ、あとね、同じ参加者の中に、
別の手相メソッドを習われていた方がいらしてっ!
手を見た後で、実は~って。
びーっくりしたじゃないですかっ!!!(笑)

うちの先生の手相は「線」だけの情報じゃないので、
内容をとても新鮮に感じてくださったようです。
ふっふ、いいでしょ、こういう観方も。
というか、多分日本には今いらっしゃらないと思うんです。
うちの先生以外に、こういう見方をされている手相家の方は。
いかがですか、HASTA手相学のほうも(笑)

こんな看板たててました。
安いでしょ、今のところ、イベントだと1000円だよ?
しかも、私時間計り忘れてて、きっと長い方は20分以上喋っちゃったよ( ̄▽ ̄ゞ
次回、8/29はちゃんと計りますm(_ _)m

ちなみに、このスタンドは、さかなちゃん夫妻にお願いしたアクセサリースタンド。
全く違う使い方(笑)なんですけど、いや~、万能だよ♪