Ashaイズム。 -942ページ目

Wishin uopn a Star



Mary姉さんのレーベルでのアーティスト、Starshellちゃま。



Ashaイズム。


M・A・Cの広告に出てきそうなお人形さんみたいな可愛さ♪
やっぱり夏ってこんなキランキランクリンクリンした感じがよろしおますわねンキラキラ





このSuperLuvaて曲はちょっと懐かしい感じもして、メアリー姉さんぽい感じもただよってくるけれど・・・どうしてこうして最近のR&Bで出てくるシンガーを見てて聴いてて、どツボの方が見つからないのかすぃら・・。





モデルだっていけちゃいそうなルックスがいいシンガーは今の方が絶対的に増えてるけれど、姉さんのデビューした頃のような音もCDのジャケットも厚みや深みがあって、"右にならえ~!"じゃなく1人1人のアーティスト達の個性がもっともっと出ていたそんな頃は、また循環して巡り戻ってくるのかすぃら・・。


I miss good and old days..but it doesn't mean I miss old me!

ふとそんな事を考えていたアテクシでございまひた・・♪

Ashaイズム。

Breeeeaaathe~!



あちくてあちくて最近ちょっとバテバテギミギミだったアテクシにmaldivesさんから届いた南の国からのこんな素敵な贈り物。。。プレゼントキラキラ

Ashaイズム。


Ashaイズム。


大好きなマンゴープリンハート(ナタデココのスペルのNata de Cocoってなんかブラジルっぽくて踊りたくなっちゃうような感じがしちゃう(笑))





Ashaイズム。


そして素敵なモルディブのポストカードと大好きなSmellyキャンドルハート


アテクシ、Smellyものはもともと大好きで大好きで、小さい頃はなんでもクンクンにおっちゃうくらいの子(あら?今も・・?)だったのですのね♪そしてキャンドルに目がないアメリキャのママを1年見て、アテクシまでキャンドル大好きになっちゃって。

この2つのキャンドルはアテクシの大好きなキャンドルといい香りのコラボレーションでございますのYOチェック


Ashaイズム。

Ashaイズム。

そしてそして、見てくださいまし~!

この素敵なお写真の数々キラキラ

これmalさん撮られたものなんですのよーっ。malさん、器用すぎ!!!


暑くても空気が軽そうな感じが伝わってきて、見てるだけでほわーっと南の風が吹いてきそうな数々・・・特にお気に入りは上の3枚の中の真ん中にある夜の1枚とその下の海とカクテルの1枚、そして下の3枚の中から一番下の夕日の1枚でございますわンハートえへへ♪

どうして南国って夕焼けがあんなにきれいなグラデーションになるんでしょかね・・ホントにね太陽


あぁぁ、そしてアテクシも海を見ながら優雅にカクテル飲みたいぃぃ!そしてそこにJazzがあったらもう最高キラキラJazz聴いてるだけで体感温度、3℃は下がっちゃいますもんハート



先日のLalah HathawayのようなJazzyなお話もmalさんとできるのでとっても嬉しいアテクシでございマッスルが、このLalahがこてぃら↓で一緒にしているSaxプレイヤーのKirk Whalum




彼がもうすぐLalahのパパちんのDonny Hathawayの曲の数々の"Everything Is Everhting: The Music of Donny Hathaway"というアルバムをリリースするようで、またまたLalahが参加しちゃうみたいですわン♪チェケラッチョ♪♪





また一緒にJazzyれる日を(笑)、楽しみにしておりまする~っにこちゃん


Mucho Thanks malさんハート

Timeless Fly・・・

久保田さんの待ちに待った4年ぶりのライブ、行ってまいりましたジョ~っっっ♪♪



ライブ前、ある男性の方がアテクシにHi~!と話かけてきたのでございマス。


Hi~!とお返事するとアテクシのチャームに興味があったようで触りながら


You have nice ○○~!!!Why is it Asha???


とAshaの意味を聞いてきたのでございますのね。


Ashaってアテシの名前なの!


と英語で聞かれたから英語でお返事したアテクシでございましたが、頭の中はなぜにこの方英語なの~目!?!?状態。

だってね、見た目は日本人なんですもん~!



んだらば、後からわかりまひた。彼が久保田さんのツアーでのキーボード担当のPhilip Wooさんだったコト・・。

おテモダチの記事で彼の写真見たことあるハズだったのに、気づかなかったアテクシのアフォアフォ~!!!

でもPhilipさんよー、日本語も話されるハズなのにやっぱりどして英語だったのけ・・???




今回、チケットが2列目だったこともあって一緒に行ったMy Angelのへこちゃんと始まる前からワォワォ言ってたアテクシ達でございましたが、いざ会場へ入り席を探したアテクシ達はビックリ


2列目のアテクシ達の席の前に1列目がなーいぃぃぃぃぃ~っ!!!!!



端っこの席だったゆえに、1列ひっこんでいたために実質2列目が1列目=アテクシ達のお席が最前列ということにしばし2人パニックでこんな曲(市民会館でFaithよ!)




あんな曲(市民会館でJOEよ!)流れておりまひたがもう浮かれまくりんPOでソワソワワサワサ。てぃなみにJOEのはいつも聴いてるのよりも長めでアレンジもちょっと違ったよな・・・何Ver.だったのかすぃら。





Ashaイズム。

サングラスにシルキーでカラフルなロングマント(笑)をはおって出てきた久保田さんにもう隣のへこちゃんもアテクシもぐぉぉぉぉぉぉぇ!!!状態

近い~!近すぎるぅぅぅぅ!!!久保田さんにこんなに近くていいのけ-------っ!!!!!!



SetListはこてぃらでございマッスル↓↓






新旧おりまぜながらのライブとは聞いてはいたものの・・ここまで戻っちゃう!!!な曲が多くて、新よりも旧のイメージが強かったアテクシ。
来年でデビュー25周年になるので、その区切りもあってでひょかね☆


R&Bとかって大げさに言えば2曲に1曲は雨の歌なんだよねー!そして僕の曲の中にもいっぱい雨についての歌はあるけれど一番最初の雨についての歌がこの「雨音」。


と言っていた雨音。その曲の時にアテクシの前に立って5秒ちょいくらいでしょか、じぃぃぃ-----っと目を見てくれたんでございますのね。

この時含め3回ほど間違いなくアテクシを見てくれた!という時があったのでございますが(2回目は見てくれた後にニコっと笑ってくれたり、3回目はウインクしてくれたり!)このじーっと見てくれた時・・・これはいけませんでしたわ・・。ほんといけません・・。




今も昔も変わらず3秒で悩殺ハートハートハート




ステージ真ん中にはモニターがある関係上、そこに立つとちょっと引っ込む形になる久保田さんもアテクシ達のはしっこだと何も障害物がないために(笑)、手を伸ばしたらあのフワフワなアフロに手が届きそうな近さ。

華奢で、目がクリクリっとしてて、

あ"ぁぁぁぁぁぁぁぁぁ、いつ見てもかっこいぃぃぃ~ハートハートハート

(最初のネイビーのスーツの時なんて特にハートあ、違ったTOKUに~ハートハートハート



立ち見さえSold Outだったこの日のライブ。壁にビッチリと立っているお客さんに


立ち見のお客さんも大丈夫ですか~っ!?きつくないですー???じゃストレッチしましょストレッチ!今のばしとかないとまだまだ後半もきついですから♪♪


と言ってStrech song~Strech your body and soul~♪と即興で歌い始めたストレッチソング。

それもこのストレッチソング、ワルツな3テンポで可愛らしいんですの太陽



Right Here/Human Natureの部分はコーラスの3人でちょこっとづつ歌ってたのでございマッスルが、これSWV Ver.でひた♪♪

もしかしたらあの3人には違う曲がもっとよかったかも・・?なんて思いながら。

この間NHKのSongsでも放送されてた久保田さんとTOKU王子とのありえないセッションでも披露していたRock With Youはもってぃろん赤いスニーカーに赤いパンツをはいて出てきた久保田さんキラキラ


ムーンウォークみたいなものだったり、Michaelのダンスが感じられるものだったり、"フォー!"のようなThat's Michael!の歌い方が感じられるものだったり、Michaelをところどころにちりばめていた久保田さん。そのパフォーマンスからどれだけMichaelへの思いがあるのか、伝わってまいりましたのね。

そしてまぁ~、アップテンポになると更に感じちゃうのでございまふが、久保田さんってほんとにファンキーハートアテクシの大好きなサルの頂点ハート





昨日も盛り上がったけれど、今日は更にすごいねー!何かこう、ぐぐぐぐっとこみ上げてくるものが・・・!!!


っと会場の熱気に喜んでくれて、ギターとのアンプラグドな感じ始まり、徐々に他のメンバーが加わる形で最後に歌ってくれたCymbals。

そして最近AshaのヘビーローテーションでもあるLove Rain。この曲、大好きハートハートハート





とっても思い入れがあるIndigo Waltz。

昔、ボイストレーニングをしていた頃にプライベートレッスンで選んでいたのもこの曲。そして8年くらい前のイベントで久保田さんとのジャンケンで勝ち残った人が久保田さん(+Sony Musicの人)の前でこのIndigo Waltzが歌える権があって、この時も一緒にいたへこちゃん。

途中ですでに負けてたアテシに


ほらほら、私の分あげるから勝って久保田さんの前で歌ってきなはれ!


と勝っていた自分の分を譲ってくれたのに・・のにのに、やっぱりすぐに負けちゃったアテシでして勝ち残ったのはIndigo Waltzを知らなくて歌えないオジサン。

時効だから言えちゃいますが、あの時憤りや悔しさやら何やらかんやら感じて家に帰ってから1人大泣きしたのは今でもへこには言えない感謝と思い出。

その頃は目指していたものも違っていたのだけれど、方向転換をしてから逆に音楽との縁がいい方に濃く深くなっていってるのかも・・キラキラ

Brian Mcknight、JOEを主にアテクシの今の音楽のベースを作ってくれたのは久保田さん。

小学生の頃から聴いてた久保田さんのラジオでかかっていて無意識のうちに聴くようになって、ライブでの素敵な思い出が出来たと言っても過言ではないのだから、久保田さんなしにはアテクシの音楽ルーツはなかったのでございまふ♪♪


最後に久保田さんが言った言葉通り、「来年も」またお逢いできますよにハート