Emi~♡
まだまだ24歳なのに、聴いているとAshaママンがアテクシよりも年上かと勘違いしたほどの落ち着き感。そして何よりもアテクシのアメリキャでのホームでもあるSeattleのシンガー!こりゃー生で聴きたいわン♪っと出かけちゃいまひたWA~
Hello~!とすーっと後ろから出てきたEmiちゃま。ジャケットから想像はしてたけれど、想像以上にほそくって色が白くって、ピュア。なんだか妖精みたいな感じ。
どこからいつひゅひゅっと出てきても不思議じゃないような、そんな感じ(笑)
車から降りて、すぐにピアノに向かうなんて初めてなの(笑)
と言いながらピアノに向かい、Master Pieceを。
To The Woods
♪ァァァ~I watched my room turn blue~♪とよく一緒に歌っちゃってる、トップに貼り貼りした The Room Blue
イタリア語でこんにちはとさようなら、両方意味するというArrivederci
何か明るい曲を書いてよ~!とママから頼まれて書いたというHappy Song("あなたのためにHappySongを書いたわよ~!"って歌詞が可愛い!(笑))
"島国(日本)で生まれて、エンジェルの街(LA)の大学に通い、ビッグアップル(NY)に夢を抱いて、住んでるところは雨の多いところ(Seattle)-私のホームはどこなんだろ?でも時が経てばわかるわ"という歌詞の(ざっくり訳になっておりマッスル。)大学1年生の頃書いたというCity Of Angels
Teien
Kimi Ni Tsutaetai
MCはほとんど日本語でしちゃうEmiちゃまは日本で生まれてすぐ、Seattleに移ったそうで以前留学でまた日本に来たことがあるそうなんですのね。日本語で歌う曲も少しあるんですがっ、日本語で歌うとリズムの取り方もあるせいかちょっとレイドバックした感じの日本語に。それがまたEmi味の日本語日本語してない感じで、不思議な感覚になっちゃうんですのン。日本語でお話してる時は歌う時の声とはまた違ったフワっとした感じ
(どこかで入れていたA Winter Songもそうだけれど、"ぼっちゃん、おじょうちゃん"とか訳してる日本語訳もちょっとまた不思議な感じ(笑))
Suitcase Of Stones
2年前にNYに行った時にジュリアン・ベラードと一緒に書いたNew York, I love it!-他の人と一緒に曲を書く時はカフェなどに行ってお互いを知ってからじゃないとなかなか書けないそう。NYはいつか住みたいと憧れを持っていて、NYのちょっと汚いところとか、冷たいところとか・・大好きなのっといいう気持ちを歌った片思いソングって言ってまひたわン
(アルバムにはまだ入ってない曲なんですがっ、歌詞の中に確か"地下鉄はまるでオイルサーディンの中みたい"とかあったような・・・)
カバーはあまりしないけれど・・・と言ってビートルズのIn My Life-ビートルズを感じさせないEmi味になっちゃってましたわYO~♪
If We Were Trees
The Return
A Summer Song
近々誕生日の方はいますか~?とお客さんに聞いたEmi。手をあげた方に名前を聞いて
じゃこれは○○さんのために・・・
っと最後に名前を入れて歌ってあげていたBirthday Wish-Sweetな子
(あんまり年離れてないから"子"っていうのもなんだけど(笑))おテモダチに赤ちゃんが生まれた時に書いたというキューピーマヨネーズのCMにも使われているLOL
Noborizaka
Yesterday's Rain
福岡出身の山口ひろしさんという方とライブをご一緒にした時に気に入ったという満月の夜
(私の書く曲とは)譜割りが違うから難しいんです~!今日は披露するのが2回目だけど、1回目よりも間違えなかったら上出来!
と言っていたんですがっ、聴いて納得。JazzyなEmiちゃまの曲と、想像するに恐らく奄美大島の音楽のような独特の流れのあるもともとのこの曲。そりゃ難しかろう・・・でもEmi味が出てて、必死さがなんだか可愛い
Shine on
今回のライブは自分でピアノを弾きながらというアコースティックだったんですがっ、ピアノだけで聴くとジャズ感がいい具合に抜けてジャズと聞くと構えちゃうような方にもすっと受け入れてもらえそうな透明感いっぱいの中のちょっとフラットがかかった声がとっても聴きやすくって。彼女が例えられているキャロル・キングのライブも以前観たことがあるけれど、Emiとキャロルと共通するのはお家に招いてもらってリビングで聴いてるような、そんな感じのほっとするけれど後味のある感じのライブってところ・・
ライブ後にお話した時はもってぃろんアテクシが以前シアトルにいた事、シアトルのアクセントが懐かしくって嬉しかった事をお伝えしたアテクシに、
そうなの~!?Seattleのどの辺りにいたの?
とEmiちゃま。
○○にいたの!
○○ってちょっと遠いよね?
そうそう!その場所知ってるなんてちょとうれひ
Seattleに戻ってくる予定はある?
戻りたいけれど予定はまだないのー!そだそだ、そして私もNY大好きだからあの曲も気持ちがとってもよくわかったわン♪
そうなのー!!!アメリカにはよく行ってる!?You speak good English!
ありがとっ。アメリキャにはそんなに頻繁には行ってないの・・・でも大好きな場所YO!
まだまだ後ろにずらずらっと待ってる方がいらっしゃったのでゆっくりはお話できなかったけれど、去り際にも早口で
Follow my ○○~!
と言ってくれた言葉に
I am!
とお返事すると、
あはっ♪
と笑ってた可愛いEmiちゃまでありました。そんなEmiちゃまのブログはこてぃら♪
ちょっとお散歩している時に大好きなマクロビオティックカフェや色々なものを見つけてここは面白い街だなーっと思ったというEmiちゃま。でもサバをいっぱい食べたから福岡の印象がサバって・・・また新しい(笑)今度はまたゆっくり来てちょらい
絵も描くEmiちゃまのポストカード。2年前に行ったイタリアのプライアーノという街で、朝帰ってくる漁師の中でいつもにっこり笑ってくれる赤い帽子をかぶったおじいちゃまがいたんだって。言葉は通じないけど、そんなにっこりがとっても嬉しくって書いたおじいちゃまの船だそう![]()
これからの暑い季節にもピッタリなEmiちゃまの声。クールダウンさせてくれて、節電になっちゃうかも!またぜひライブで聴きたいWA


BMU。
あ、てぃなみにどしてその方かってわかったかと言いますと、その方ご自分の作られた曲ばかりをピアノで弾いてたからだそうで♪
一緒にお写真撮っておりまひたが、間違いなく日本のケニたんでございまひた♪♪ルンっ
ちょっくら前のお話・・・ケムケム(Kemね!)と一緒にアメリキャでツアーをやっていたJOE。このツアーではMeet&Greet付きのVIPチケットなるものがございまひたんですWA。もってぃろん、アテクシもアメリキャにいたら買っちゃう系のチケット
でっ、そのツアーの感想を書いてあるサイトをふんふ~ん♪と見ていたら・・・
ケムケムは来てくれたのに、JOEは(Meet&Greetのできる)VIPルームにライブの前も後も来てくれなかったのーっ!?!?なんでなんでーっ!?!?私の知ってる以前のJOEはあんな感じじゃなかったわぁぁぁぁ![]()
っという書き込みがあったんですの。そのVIPチケット、もーしかするとケムケムだけに逢える権利だったのかもしれないけれど、JOE・・・疲れてたのけ?
てぃなみに今度JOEはケニたんブラザーズのAfter7と一緒にツアーをするそう♪After7、Billboard東京へのライブの告知からキャンセルまであまりの短い期間だったことに、ちょうど時期がらまるでエイプリルプールのネタの1つのような気持ちになったアテクシでひた。
逢えるタイミングの時には逢える!また今度ね♪
JOE+他のアーティストというおいしすぎる組み合わせを夢見るあなた様とアテクシのたーめにーっ
こーんな夢のような集まりの映像を大公開~!!!若すぎるパパBrianやStokely、Usher、After7、若干セールスマンっぽい感じのEl、秋にお逢いするBoyzIIMen、やっぱり歌のうまいTevinにピアノを弾く姿が最高のD'Angeloに原色使いのお洋服のおかげで端っこでもバッチリ目立ってるJOE・・・書いていくときりがない位、ありえない組み合わせぐぉ~っ、どこ観ていいのかわっかんなくなっちゃう!この場で観れた人達、もっすごうらやますぃぃぃわぁぁぁ~
サランへYO♡
大好きなyOUママンから届いた、素敵な素敵なプレゼント。。。大好きなLushのママンのような明るいビタミンカラー×あったかーいやわらかーいハニーの香りのソープとバスボム
(ママンの好きなTaeminのグループは"シャイニー"って読むのね!読めずにローマ字読みしちゃてたわさ~!!!ひょーっ。)
"Honey Farm"って名前、なんだかミツバチが幸せを運んで来てくれそうな素敵な響き![]()
ポジティブエナジーで溢れてるママンから届いた幸せ運ぶミツバチセットは最強なのでR。
以前アテクシの誕生日にも手作りのアクセサリーをお願いしたyOUママンは、人の気持ちをふわっと柔らかくして笑顔にさせる、そんなパワーを持ってる。
気分が晴れない日でも、ママンのブログ を読んでいると心の霧がすーっと晴れてきちゃう。ケンチャナYO!で笑顔になっちゃう。
この感覚はまるで、迷った時に開いてみる本(あの無作為に開いたページにある言葉が今の自分への言葉、みたいな本ね!)みたいな感じ。
そんなママンが3月11日に書いていた記事。
読んで感じた恐怖やショックの気持ちは覚えてるけれど言葉には表せないほど複雑で・・・外でキャンプした夜の事だって、「星がきれいだったー!」って書いてあって。
ママンこそ苦しくって大変な中だったのに、私が大切な後輩を亡くした時にはすぐにあったかい言葉をかけてくれて。
大切なのに忘れかけてる事、たっくさん教えてくれてるママンは憧れの女性![]()
笑顔とたっぷりのポジティブエネルギーをくれるママン~いつもカムサハムニだー!!!そしてサランへYOYOYOゥ![]()
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(JoJoってタイトルで思わず選んじゃったこの曲(笑)・・・ぐへへ