Soooooo Brian!!!!
Brian,Brian,Brian♪大阪から帰ってまいりましたよーんっ
まずはまずはライブのレポートをアテシの記憶がhotなうちにhere we gooooooo~っ![]()
体を張ってとった整理番号5番で、1番前の席をゲッツガッツし2ndステージへ・・その時のSet listはこちら![]()
はて・・?Lutherって???って思われた方
これはルーサー・バンドロスのnever too muchでーっすっ![]()
アテクシ、Brianのアルバムは全部持っておりまして、1枚につき特別好きな曲が2~3曲あるものなんですがっ、Set listを見ておりましたら・・
①その曲達が1つもlistにナイ。
②おまけに、絶対歌ってくれると思って楽しみにしてたshoulda woulda couldaもナイ。
これはど~いう事なのけ------っブライア------ン
!?!?!?
なんぞとちょいと複雑なオトメ心のまま、この映像から始まったShow(ところドコロは違う様子ですワン)
それもそれもっ、途中で目があい手を差し出して握手をしてくれたBrian
とっても大きくてやわらかーい、やさしー手
でこれまたカンゲキ~の、この時点で既にspeechlessなアテクシ。
初めはアップテンポで皆をのせたところで会場から1人ピックアップしてステージのイスに座らせて
Do you love me?今夜一晩だけ僕の妻になってくれないかー!?
って言いながらonly one for me・・・
その女の子は感激で最初は泣いてたんですがっ、Brianが超顔を近づけて歌ってくれる時には(後から話を聞いたらのどの奥まで見えて、虫歯なんえ1本もなかったそうですから~っ)、少々顔が後ずさりしてて、lucky girl
は羨ましくもとってもかわい~方でしたのヨンっ![]()
そして「この曲はpainfulすぎるから・・」って言いながら歌ってくれた2nd-set onlyのSo sorry・・・
ピアノだけのシンプルさだったのですがっ、やっぱりBrianはバックがシンプルならシンプルだけ甘さ、優しさ、深さがしみわたてくる一級品の声なんでございまするよ、ホントに![]()
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そして前回もご紹介してた2人の息子ちんをステージへ ちなみに息子ちん2人とはアテクシ写真
を撮ったので、またアメーバ記事で載せちゃいますね~っ![]()
この2人、CDデビューもするそうで数曲披露してくれたのですがっ、Rock系のR&Bてな感じで、BJはパパちんによくにた声質で高音、Nikoは低音でアテシはどちらかというとNikoの声の方が好きだっなっ
お兄ちゃんとも弟ともチョロリンとお話したんですがっ、兄ちゃんはまじめーって感じ、弟はいい意味でわが道を行く感じでとっても対照的なのが、また印象的だったですyo![]()
そしてBrianの曲の中でも一番人気であろうBack at oneを歌って一度ステージを去ったBrian
戻ってきた時に歌いだしたのは・・Set listにはなく、一番聴きたかったshoulda woulda coulda
アテクシ、このサプライズにはもう涙が止まらなくなってしまいまして、出したいだけ涙出しましたよ~っ
ヴィヴィちゃんのはんけち大活躍![]()
大阪のビルボードに行くと何かサプライズがあるアテクシですが、今回はこんな最高のものでしたっ
サインを頂く時に目の前にBrianがいた事
、あの優しい顔を目の前で見れた事
、少しでも話せた事
が未だに信じられない程本当に感激でしたが、hug&kiss
もくれて、アテクシもうBrianスパイラルにガッツリはまった模様デス。
ビルボードでこんなに泣いたのは初めてだったのですがっ、またBrianを観て泣きに行きますのでっビルボード!!よろしく~ぅっっ![]()
そしてそして今回こんなに楽しくて言葉が見つからないくらい楽しくて、感動な時間をshareしてくださったヲッタマン、ありがとう-----っ(*゜▽゜ノノ゛☆