こんにちは。
久しぶりのまゆこです。
みなさま春休みどのようにお過ごしですか?
時が経つのは早いもので…私も3年生になります(;O;)シンジラレナイ
さんばば…か…
なぜ男性は4年生になるにつれて渋さが増していい感じなのに女性はさんばばやら、しかばねやら言われねばならぬのでしょうかね…ぷん。
しかし?9日は、早稲田大学学生NGO団体ESTさんからお声掛けがあり、教育支援を行う団体による活動報告会、および海外教育支援協会JOES様の講演会に参加させていただきました!
まずはESTさんの活動報告…
個人的に驚いたのは企業に協賛をお願いし、物資(鉛筆など)をもらっていること。
私のイメージでは企業からの協賛は壁が高いものでした。
しかし、企業のHPなどにのっている電話番号に問い合わせをすると協賛の部署(?)につないでくれ、
そこでお話をすることができるそうです。
大学生ががんばっているからというお声もきくそうで…
言い方があれですが、大学生という立場って本当に武器になるのですね。
でもだからこそ今のうちにできることやらなくては…!!という気になりました。
発表中のお写真がなくてごめんなさい…
持っているAshAメンバーいたら編集お願いしますね笑
そして我らがAshAの発表…(・・;)ドキドキ
暗くて見えません。しかしこれはあんじゅとみきてぃですね。ふふふ
二人ももうすぐ2年生。
顔がキリッとしててわたしゃ感激。
これはぱんちゃん。
二人を助ける姿が印象的でちた。
いつもありがとう。
そして…
JOESさんはフィリピンの山岳少数民族の子どもたちの自立を支援していらっしゃる団体です。
私が印象的だったのは、日本の絵本を現地語に翻訳し、それを届けるという作業。
日本の小学校でもその作業を行っているそうで、必ず本の中には作った人の名前を書くそうです。
直接行かなくても、心がほんわかする感じがしますね。
そして本が生み出す表現力の力、広い世界を見せる力もまた感じました。
そんなこんなで最後にワークショップ。
JOESさんが支援するフィリピンの山岳地帯の子どもたちを例に、学校へ行きたいけど行けない子どもたちの援助の仕方をグループごとに考えました。
教育支援って、建設の支援みたくすぐにその場で結果が出るわけじゃない。
でも橋がないと学校に行けない。
最終的に養育支援に持っていくにはどうしたらいいのか…
難しい…
各グループの発表が終わり、最後に皆さんで集合写真(*^_^*)
お呼びいただいたESTさん、講演をしてくださったJOESさん、その他いらっしゃっていたみなさま、
有意義な時間をありがとうございました。
前から連絡をとってくれていたひとみんもありがとう。
みなさまお疲れさまでございました。
まゆこでした!ごきげんよう。




