おはようございます。
嵐の大野智です。
嵐ディスカバリー、10周年じゃないっすか!
おめでとうございやす。
(拍手)
皆さん!
10年聞いて頂き、
誠に、ありがとうございます。
これからも、
いっぱい、
面白い事、
ゆっていきたいと思います。
ふふふふ
さ!
と言う事で、
今日のひと言を、
カモン!
10年掛けた仕事は、10年残り、3日の仕事は、3日で消える。
ほー。
これは、ノンフィクション作家、後藤正治さんの言葉です。
時間を積み重ねて達成した仕事は、自分の中に大きな財産として残る。
時間を自分の財産に変えていこう。
と言う意味ですね。
ええー、
この言葉は、ラブラさんが、
えこの10月で番組10周年を迎える大ちゃんにピッタリな言葉だと思い、送りました。
おー!
いや、10年たったんだ。
びっくりだなぁ。
あん時、21か2でしょ?
うん。
でどっかのなんかね、
外、外じゃねぇや、
カフェでもない、なんかトコで
打ち合わせしたの覚えてんの。
ほんで、朝なんでテンション高くお願いします、って、
言われたの覚えてる。
ふふふ
えー?
な、な、なんか、あれでしょ?
10年前の、
俺のラジオ?
が、なんと今日は、
聞けるみたいですよ。
音声用意してあるみたい。
それ何個かあるらしいんで、
ちょっと、
選べるみたいです。
こん中ある…、
これ、あの(笑)、
コンビニの袋なんだけどさ。
もっとあるでしょ、箱とか。
頼むよ。
んほ
あ、じゃ、引きますよ。
じゃこれ。
うわ、ど、何喋ってんだろ俺。
え、開始から、
半年間の、音声を振り返る。
2003年1月13日の、
ラジオ。
トークテーマは、
成人式。
どうぞ。
『素晴らしいですね、
やっぱ成人式ってのはね、 (んはは、んへ)
やっぱ二十歳の記念して
集まるってのは、
素晴らしい事だと思いますね。 (んはは)
まぁでもほんとに、
僕も変わりましたね。
成人式って言うか、
二十歳になって。
凄いなんかね、
えー責任感、
っていうかね、
仕事に対する、 (んふふ)
責任感がね、
増しましたね。 (ホントか!)
新成人の人は、
えー是非、
一んち一んち悔い無いようにね、
そう言う気持ちで、
頑張って貰いたいと思います。 (んふふふ)
僕も頑張るんでね、
お互い頑張りましょう!
以上、大野智でした。』 ※()内は今の声です。
ははは
なんかさぁ、
声、変わって無いね。
変わってる?
昔のが低かった?
ね?
なんで俺、こんな高くなったんだろ?
声。
(息を吸う)
いや、そっか。
2003年か。
って事は、俺にじゅう、にか、
まだあれ。
仕事に対する責任感が増したとかい、
ホントかい、みたいな。
思ったけどね、俺、聞いてて。
んへへ
責任感無いよ、あんまり、今。
んふふふ
(息を吸う)
これね、ちょっと
毎日この、一個、
あ、音声を聞けると言う事で、
明日以降も続きますので、
えーまた楽しみにしてください!
以上、大野智でした。
私には2003年の声の方が随分低く聞こえましたけど、
高低以外は確かに声は変わって無いですね。
でも、大野さんすっごく力を込めて
喋ってたんですね~。
今は力が抜けてるって言うか、
喋る内容も自由になった様に感じます。
だって、今、斉藤君だもん
これからも、力を抜いて、
なるべく素に近い大野さんが聞けたらと思います
嵐の大野智です。
嵐ディスカバリー、10周年じゃないっすか!
おめでとうございやす。
(拍手)
皆さん!
10年聞いて頂き、
誠に、ありがとうございます。
これからも、
いっぱい、
面白い事、
ゆっていきたいと思います。
ふふふふ
さ!
と言う事で、
今日のひと言を、
カモン!
10年掛けた仕事は、10年残り、3日の仕事は、3日で消える。
ほー。
これは、ノンフィクション作家、後藤正治さんの言葉です。
時間を積み重ねて達成した仕事は、自分の中に大きな財産として残る。
時間を自分の財産に変えていこう。
と言う意味ですね。
ええー、
この言葉は、ラブラさんが、
えこの10月で番組10周年を迎える大ちゃんにピッタリな言葉だと思い、送りました。
おー!
いや、10年たったんだ。
びっくりだなぁ。
あん時、21か2でしょ?
うん。
でどっかのなんかね、
外、外じゃねぇや、
カフェでもない、なんかトコで
打ち合わせしたの覚えてんの。
ほんで、朝なんでテンション高くお願いします、って、
言われたの覚えてる。
ふふふ
えー?
な、な、なんか、あれでしょ?
10年前の、
俺のラジオ?
が、なんと今日は、
聞けるみたいですよ。
音声用意してあるみたい。
それ何個かあるらしいんで、
ちょっと、
選べるみたいです。
こん中ある…、
これ、あの(笑)、
コンビニの袋なんだけどさ。
もっとあるでしょ、箱とか。
頼むよ。
んほ
あ、じゃ、引きますよ。
じゃこれ。
うわ、ど、何喋ってんだろ俺。
え、開始から、
半年間の、音声を振り返る。
2003年1月13日の、
ラジオ。
トークテーマは、
成人式。
どうぞ。
『素晴らしいですね、
やっぱ成人式ってのはね、 (んはは、んへ)
やっぱ二十歳の記念して
集まるってのは、
素晴らしい事だと思いますね。 (んはは)
まぁでもほんとに、
僕も変わりましたね。
成人式って言うか、
二十歳になって。
凄いなんかね、
えー責任感、
っていうかね、
仕事に対する、 (んふふ)
責任感がね、
増しましたね。 (ホントか!)
新成人の人は、
えー是非、
一んち一んち悔い無いようにね、
そう言う気持ちで、
頑張って貰いたいと思います。 (んふふふ)
僕も頑張るんでね、
お互い頑張りましょう!
以上、大野智でした。』 ※()内は今の声です。
ははは
なんかさぁ、
声、変わって無いね。
変わってる?
昔のが低かった?
ね?
なんで俺、こんな高くなったんだろ?
声。
(息を吸う)
いや、そっか。
2003年か。
って事は、俺にじゅう、にか、
まだあれ。
仕事に対する責任感が増したとかい、
ホントかい、みたいな。
思ったけどね、俺、聞いてて。
んへへ
責任感無いよ、あんまり、今。
んふふふ
(息を吸う)
これね、ちょっと
毎日この、一個、
あ、音声を聞けると言う事で、
明日以降も続きますので、
えーまた楽しみにしてください!
以上、大野智でした。
私には2003年の声の方が随分低く聞こえましたけど、
高低以外は確かに声は変わって無いですね。
でも、大野さんすっごく力を込めて
喋ってたんですね~。
今は力が抜けてるって言うか、
喋る内容も自由になった様に感じます。
だって、今、斉藤君だもん

これからも、力を抜いて、
なるべく素に近い大野さんが聞けたらと思います

