もう少し背景世界について書こうかと思ったけど、先にクラスを。

 

クラスは、艦種クラス、ロールクラス、アームズの3種から構成されます。

内訳は下記になります。

 

■艦種
・戦艦
・空母
・重巡洋艦
・軽巡洋艦
・駆逐艦
・潜水艦
・司令官

■ロールクラス
・エース
・ルーキー
・ベテラン
・サバイバー
・ブレイバー
・サポーター
・ディフェンダー

■アームズ
・大剣
・盾剣
・雷槍
・銃槍
・太刀
・双剣
・弓弩
・狙撃銃
・銃弓
・機甲鎧
・戦斧
・斧槍

 

・艦種は「外装」が決定し、選択した艦種によりに性能が変わる。
・ロールクラスは、いわゆる「スタイル」で、人間性や、特技などに影響がある。
・アームズは、幻装による艦の武装(いわゆる魔法)ではなく、手持ち兵装を指す。
 

 

とりあえず、構築できた世界観だけあげ。

 

■神政歴世界「神州」
 かつて、世界が滅びた。
 その瞬間から分岐した世界線の一つ。
 それが、「神政歴」である。

 一度滅びた世界が何故そうなったかは知られていない。

 しかし、その滅亡後に人類に加担し、
 文明の復興に繋げた存在がいた。
 
 人類に復興の兆しが見え始めた頃、
 「それ」は一人の子供を残し、姿を消した。

 後に、「それ」を語る時、人は「それ」を「神」と呼び、
 残された子供を「神子」と呼んだ。

 神政歴は「神子」の直系となる一族を中心にし、世界が回っている世界である。

 

ちなみに、「神州」のイメージは、納都花丸さんの「蒼海訣戰」がイメージとして一番。