死ぬほど疲れる変な夢を見た…。
なぜか今の青髪の米津○師と付き合ってる設定。
でも米津さんには当然のように、私なんかよりもっと可愛い女(でも性格は悪い)が実は他にいて、
ビルの6階にある、人でごった返した暗いプロレス会場でその女と鉢合わせ、
試合が始まるより先に、私とその女の場外乱闘で流血騒ぎで騒然となる。
私は怒ってるけど、女はお腹に赤ちゃんがいて、うっかりお腹を蹴ってしまった私は罪悪感も感じる。
女に対して怒ってたけど、そもそもの原因はてめーじゃねーか!って米津さんの髪の毛をハサミで切りにかかる。(米津さんほんとすいません)
自分が悪いくせに髪を切られることに抵抗する相手に反省の色なしと感じ、腹が立った私は、んじゃバイバイね、もう二度と会わないから、と勢いで自分から別れを告げてしまい、
後から自爆したことに自己嫌悪。
まんまと女に彼を譲ってしまったこと、自分からもう会えない状況を作ってしまったことを後悔。
彼が追ってきてくれたらいいのに…と思いながら、ビルの5階から下のデパートのフロアを順々に見て回る。
屋上のような場所のベンチでぼーっとしたり、
物産展のような催し物のフロアで、幼馴染達とお惣菜を選んで量り売りで買って少し楽しくなる。
婦人服や雑貨、楽器とCDの店のフロアでは、過去に闇を抱えた知らない女の人たちと接する。
厨二病で少し頭のおかしいモテない女が、ド派手な装飾のギターをテンションマックスで選ぶのに同行したり、
息子を亡くしたという綺麗な若奥さんは、エレガントな金色の天使の装飾が付いた小物入れをご所望。
小物入れに見せかけた毒薬入れで、昔ヨーロッパの貴族が使っていた、ピルケースの底に隠しスペースがあって、毒の液を入れて自殺に使ったっていうシロモノ(←架空の物です。)を一緒に見て回ったりする。
下の階ではベビーカーに乗った赤ちゃんと若いお父さんがいて、
赤ちゃんは私の笑顔と連動して笑うから、初めて赤ん坊を可愛いと感じたり。
米津の彼女、妊娠してた女は実はごっついニューハーフで、本当は男の心と女の心を半々で持ってて、
最終的には私と和解して、なぜか私といい感じの雰囲気になって、レトロな列車にエスコートされて旅に出たり。
あれ?私ゴツい人苦手なのになんで??ってなってた。
そこから、ドラァグクイーンとかパンクっぽいLGBTの派手な仲間達と会うことになってちょっと疲れてる私。
ようやく解放されて、近所の公園で母と合流。
公園では先程までお祭りをやってたようで、実行委員が片付けをしてるのだが、
実行委員の1人がなぜか菅田将暉でw、
ゴミを捨てに来た菅田くんが、なぜか余りのフランクフルトを2本、母と私にくれるw
うわーー菅田くんってすっげー優しいな~~!!と感激してたが、
母は菅田将暉のことを知らなくて、失礼な態度や恥ずかしい態度を取るので、ちょっとやめてよ~~!!(汗)となってた。
書き出してみると支離滅裂な夢だなw
なんでこんな夢見たのか謎。
めっちゃ長かった気がするし、起きたら疲れてた。
おまけに起きたら夜の8時回っててショックwwwww
せっかくの祝日だったのに!!
まぁどのみちそんなにやることないんだけど。