昼食を食べた後は、スルタンアフメットジャーミィ(通称ブルーモスク)へ
東側から見たブルーモスク
オスマン帝国時代に建てられたモスクです

オスマン帝国時代に建てられたモスクです

中庭はこのような感じ


内部は絨毯が敷き詰められており、内部に入るには靴を脱がなければいけません
また、女性用にはスカーフが用意されていました
このスカーフは強制では無いようです
また、女性用にはスカーフが用意されていました
このスカーフは強制では無いようです
内部はとても綺麗な装飾がされていました


ステンドグラスもとても綺麗でしたが、中央から先は一般の人は立ち入り禁止でしたので近づいて撮影することができませんでした


ブルーモスクを後にして、アラスタバザールを通ってモザイク博物館へ向かいました
ところが、モザイク博物館は月曜休み
グランドバザールへ向かうことにしました

ところが、モザイク博物館は月曜休み
グランドバザールへ向かうことにしました

アラスタバザールの入り口から見たブルーモスクです


グランドバザールに向かう途中で見かけたレストラン
可愛い色に塗り分けられたいたので、撮ってみました

可愛い色に塗り分けられたいたので、撮ってみました

グランドバザールについて、どの辺りのお店を見て回るかを決めるために、バザール内のカフェで休憩
このとき、突然バザール内が停電に・・・
バザールは屋根付きのバザールなので、停電で暗くなると店頭に並んでいるタイルやランプ、チャイセットの色がよくわからなくなってしまいます
バザールの見学は諦めて、ここから歩いて20分ほどのところにあるヴァレンス水道橋に行ってきました
このとき、突然バザール内が停電に・・・
バザールは屋根付きのバザールなので、停電で暗くなると店頭に並んでいるタイルやランプ、チャイセットの色がよくわからなくなってしまいます
バザールの見学は諦めて、ここから歩いて20分ほどのところにあるヴァレンス水道橋に行ってきました
ローマ帝国時代4世紀にできた水道橋で、北部の森から新鮮な水を当時の市の中心部へ送る役目をしていたようです
水を流すためにはちゃんと傾斜も考えられているはずで、この時代のそんな技術があったことに感動しました

水を流すためにはちゃんと傾斜も考えられているはずで、この時代のそんな技術があったことに感動しました

水道橋を見学してグランドバザールに戻ると停電は直っていたので、ここで買い物をすることに
グランドバザール内部の様子はまた次の日記で