今日は子ども会用事でお出かけ。
秋に開かれる、子供たちの美術展の作品を提出しに区役所へ
。
係のお母さん二人とその後ランチ
。
あまりにおもろい話に時間を忘れ、帰宅したの2時…
。
それから製作にとりかかったけど、
さすがに時間足りず…
。
明日頑張ります
。
↑この生地使います。フラッグ柄。もうすぐ運動会の季節だしね
。
今日、一緒に行った方の一人は、小4~6年まで私が教えて今は中2女の子Sちゃんのお母さん
。
その方に聞いたお話。
前期後期制のSちゃんの中学校、先週期末テストだったそう
。
期末なので、体育や音楽、美術のペーパー試験もあって。。。
その美術のテストでのこと。
今まで全部勉強系の穴埋めや書き込みのテストだったのに、今回初めて1問実技の問題があったそうで
。
「『永』の字をゴシック体で書け」
ところがSちゃんの友達Mちゃん、「永」の字を「氷」と見間違えて、
それも「ゴシック体」を英語で書くと勘違いしてしまったらしい
。
実技なのでかなり大きい空欄に「ACE」と書き込んだMちゃん
。
おいおい、氷はICEで綴りさえ間違ってるし
。
英語にする必要ないし
。
だいたい「氷」じゃなくて「永」だし
。
ツッコミどころ満載のMちゃんの回答、
見周りの先生もぎょっとしたようにMちゃんの横で立ち止まるも、Mちゃん全く間違いに気が付かず…
。
やがてみんなの鉛筆を必死で動かす音を聞き、
「
あ、ただ書くだけじゃなくて印字みたいにするんだ」と気が付いたMちゃん。
でも「ACE」の間違いには気が付かず、そのまま提出~~~
!
Mちゃんのお母さんが、がっくり肩を落としながらSちゃんのお母さんに涙ながらに語った出来事だったそうな
。
ウケるよね、Mちゃん
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