妹よ…やっちまったなぁーー!!!
ていうかオモロイ話です。
夫のお姉さん(つまり義理のお姉さんね)が
挙式するということで産科…じゃなく参加した
身重の妹。
パーティで、かなりのムチャブリで
「カラオケで一曲唄ってくれ」ということになったんだとか。
そこで妹チョイスだったのが
天童よしみ:「酒きずな」
(若者はほとんどおらず、歌謡曲や演歌を好む客層だったそうで…)
十八番の「酒きずな」を意気揚々と熱唱しはじめた(らしい)妹。
「酒」と「きずな」で、結構式にピッタリなんじゃないか、
という安易な考えもあったそうなのですが…。
唄い進めるうち、歌詞に異変(っか違和感)を感じ取ったそうです。
特に二番…。
身重の妹に「肌は誰にも許さない」なんて言われてもねぇ…(^^;
しかしなぜか、義弟くんはオッケーだったらしいですよ。
歌唱力さえあれば歌詞はスルー??!??
ま、みんな相当お酒も回ってただろうし
あんまり歌詞なんか真剣に聴いちゃいなかった
っていうのが救いですかね…( ̄Д ̄;;

