皐月賞
3強と言われた、今年の皐月賞トライアルや重賞の結果を見ていく中、弥生賞のマカヒキ・リオンディーズをピックアップし中心に、前者は上がりが2番目の馬に0.8差をつける圧倒的な内容で、後者は先に動き勝ちに行く内容でエアスピネル以下には完勝。後はスプリングSでの末脚が目立ったロードクエスト、京成杯での競馬からプロフェット、そして3戦して全て上がり最速さらに取消明けの共同通信杯を快勝してディーマジェスティ!相手にこの3頭を選び馬連で勝負。サトノダイヤモンドは、きさらぎ賞完勝とはいえ、相手関係から軽視。本命の2頭のからは1・2着に据えた3連単を買って、レース観戦レースはリオンディーズが掛かり気味で早めに先頭に立つハイペースで流れ、直線半ばまで頑張ってたけど、エアスピネルやサトノダイヤモンドがせまってくるなか、外を通ったディーマジェスティとマカヒキが末脚を伸ばし、1・2着!3着にはサトノダイヤモンドが入り、リオンディーズは降着もあり5着。上位の馬はどれも、内容が良くダービーでも上位争いしそうな予感もし、今から楽しみです!馬券も何とか的中し、良かった良かった