出版事業 メディア・サーカス社長 作間由美子のブログ -140ページ目

出版事業 メディア・サーカス社長 作間由美子のブログ

出版界の総合サービス業。 出版社への企画プロデュースから、書籍の編集、 ゴーストライター、雑誌編集者、ライター、ブックデザイン、DTP、校正、ビジネス書と自己啓発書、自伝やエッセイ、実用書、雑誌の製作をいたします。

見えないものを形にするお仕事は、

相手に伝えるのがとっても難しいと痛感することがしばしばです。


プロデューサーってなあに? ディレクターってなあに?

説明するのには時間も要するし、ストレスにもなります。

だって何もなくて、あるのは頭の中だから。


だから私はプロトタイプを創ることを大事にします。

百聞は一見にしかず。


そして、そのプロトタイプはその後、私たちの手で生き続けます。

そう、生命が宿るのです。


たった一つのプロトタイプが、人々を巻き込み、想像力を豊かにし、

人の人生までも変えていく。夢に向かって・・・。


そう、着実に変化していきます。

それが嬉しくて、この仕事を続けているのかもしれません。


今日も、お仕事がんばります!





この世の中にはたくさん美味しいものはありますが、


贈り物をするとなると、やはり吟味したくなりますね。


喜んでいただけるもの探しは楽しみでもあり、悩みの種です。


そんなときに助けてくれるのは、この播磨屋本店のおせんべいです。


古巣のある溜池山王近く(虎ノ門)に、ショップがあるので、


仕事の途中で買ってくることもしばしば…。


我が社のお菓子箱にもよく登場します。


では、スタッフ、イチオシ、ラインナップをご紹介しょう。



特に喜ばれる、


(左から)朝日あげと御やきもちとコウノトリ煎餅です。


お手軽で、みんなで分け合えて、生ものじゃないので急いで食べる必要もなく、


好き嫌いをあまり気にせず贈れる一品です。


悩んだときにいいですよ。


皆さんはもうお済みですか?


上半期の感謝をこめて♪

基本を戻る Time to the basic.

大事なものだけを大切にするために、

リセットを始めたら、本当にあらゆるものがリセットし始めています。

本当、人生はその人の思考から始まるといいますが、

自分がコレと決めると、全部がドミノみたいに進んでいきます。


そんなことで、めまぐるしい毎日で、

ブログなかなかかけないでゴメンなさい。


今日は七夕ですね。

みなさんは、なにかお願いごとしましたか?

私?たくさんありすぎで浮かんできません。

たくさん有るってことは、無いのかもしれませんね。

でも、「なだれの如く、いい事がたくさん起こりますように」なんて、

欲張りなことを書いてしまいました。


まあ、代表者として書いたということで、お許しを!


店内で七夕の短冊を飾りました。




子どもたちからお母さまたちまで、願い事を書いてくれました。

七夕は、誰かの願いをみんなの願いとして、見ることができていいですね。

どうか、みんなの願いが叶いますように。