出版事業 メディア・サーカス社長 作間由美子のブログ -120ページ目

出版事業 メディア・サーカス社長 作間由美子のブログ

出版界の総合サービス業。 出版社への企画プロデュースから、書籍の編集、 ゴーストライター、雑誌編集者、ライター、ブックデザイン、DTP、校正、ビジネス書と自己啓発書、自伝やエッセイ、実用書、雑誌の製作をいたします。

先日、お店のある街で、大正時代祭りが開催されました。

心配していたお天気にも恵まれました合格


自治会さまから、ご注文をいただけましたので、

焼きたての鯛焼きたちをお届けにあがりつつ、

しばし見学タイムに。


今日はこの大通りは通行止め。

屋台もたくさん出ていて、にぎやかです。


和太鼓を奏でる子ども達。



そして、大正時代に戻った気分で

仮装した人たちもたくさんいらっしゃいます。


昔、「ハイカラさんが通る」というマンガがありましたね。

その中に登場する人たちにような格好です。

また馬車も。。









なんとも、風情のあるイベントでした。


大正時代……、どんな時代だったんでしょうね。

大正ロマンというくらいですから、

素敵な時代だったのでしょうね。


昭和時代はどのように写っているのでしょうね。

映画『3丁目の夕日』みたいな印象なのでしょうか。







お世話になっているファイナンシャルプランナーからメールメール


「今日、オフィスにいらっしゃいますか」

「うん、いるよ」

「11時半頃に、お伺いしてもいいですか」

「はーい、待ってます」

「あ、秋刀魚持っていきますので」

「え?秋刀魚?…ありがとう」

「あまり期待しないで下さいね、山梨の秋刀魚なので」

えっ


その後、一人、「山梨の秋刀魚」が頭をぐるぐる回っています。

スタッフと、

「ねえ、山梨って、海あったっけ?」

「なかったと思いますよ」

「そうよね、、、、どうして、山梨で秋刀魚なんだろう????」



そして、彼は予定どおり、ご来社くださいました。


「いや~おまたせいたしましたぁ。はい、お土産、秋刀魚です」

どん!



焼いた、秋刀魚がパックに入っている。

結構、立派な秋刀魚です。


目よーく見ると、






チョコだってチョキ

面白い合格


で、中味は?

触ると、ごつごつしています。

裏には落花生が表示されています。

ピーナツチョコのようです。


ブログネタ、ありがとう音譜



仕事中ではありますが、


また更新のタイミングを逃してしまいそうなので書いちゃいます。


先日、『座敷わらしとの約束』という書籍を作りました。


http://ameblo.jp/ases/entry-10144956306.html


そして、ご縁を感じる方にまず読んでいただきたく、


愛媛企画の社長さまにお送りいたしました。


図々しい私です。



そして昨日、


お手紙と一緒に美味しいジュースが送られてきました。


早速、お手紙を拝見し「お送りしてよかった」と


肩をなでおろしました。



そして地物のみかんジュースです。




みかんの特徴が素直に出ている、



とても美味しいジュースでした。




ますますコミュニティー支援と同時に


地産地消に関心が深まる私は、



なおさらながら地元を大事にする生き方に感動を覚えます。


愛媛企画の社長さまは情熱ある面白くて真摯な方です。


Blogからもそれを感ずることができます。



さて、事業の話ですが、


私たちはここ数年、


本当に必要なものを必要とする人に


ちゃんとお届けするにはどうしたらよいのかを考え続けています。


そのために、商業出版をやめました。


あ、やめたというのは大げさですね。


でも、そのためにちょっとカタチを変えて続けて行きたい、


という想いが強くなってきました。



また、自分達が「作りたい!」「届けたい!」と


思ったものしか手がけないようになってきました。


本書はその中の1冊です。




横山正美 著 

http://www.masamiyokoyama.com/index.htm





私もジュースをいただきながら、


お手紙を書いています。



ありがとうございました。


感謝をこめて♪