先月末、京都の安井金毘羅さんに行ってきました。近くの清水寺にも。

紅葉🍁が凄かったです!!

平日なのに人も凄かった真顔

外国人観光客が大勢ですね。


縁切りして新しいご縁に恵まれるといいんですけど。。





そろそろ裁判デーです。
なかなか弁護士さんから連絡がこなくておかしいな?とはおもっていたのですが

弁護士さんから私へ
何度かメールを送っているのに
なぜか届いていなかったようです。

メールを何度もおくってるんですけど。

今日電話がかかってきて、そう言われたので、
「え?きてませんけど。いま確認します。。やっぱりきてません。」

弁。
「えーー!!そうなんですか!実は昨日が準備書面の提出の期日だったんですよ。メールの設定かえました?」

かえてませんけど真顔

アップデートとかすると、
メールの設定てかわります?(ザ・機械音痴)


結局、
何日もかけて印刷しまくった写真が鮮明ではなかったので
データで送ってください。
とのことでした。

以前、膨大な量の資料の中で
使えそうなものを採択してください。
と言って提出しました。

やはり餅は餅屋。

私は全て出したいくらいの気持ちなのですが

こういったものはプロに任せるのが一番だと思うので。

それで弁護士さんに、
どのデータを送ればよいですか?と尋ねると

「性交渉シリーズと…」
と言われ、思わずブッと笑ってしまいました。
電話の向こうで弁護士さんも笑っていました。
わたし、シリーズ分けして付箋貼っておいたんだっけ(てへぺろ)

「それと不倫相手から夫に送られた長文メッセージ。」


この夫に送られた長文メッセージですが
以前のブログに書きましたが知らない方もいらっしゃると思うのでおさらいします。

うちの夫は変なところ几帳面です。
自分の今後の予定、
欲しいもの、やりたいことなどノートに記します。

その延長でしょうか。
不倫相手からきたメッセージを
メモ機能に保存(LINEできたものをiPhoneのメモにペースト保存していました。しかもいくつも。)

そこに保存されていたものは
日常のやりとりではなく

不倫相手からの熱い想いや願望
今後の生活、夢、夫との思い出などなど。

そしてあの男勝りの、ぶった切るような性格の彼女からは想像もできないような
キラキラ女子的おセンチポエム

「あなたを通してハートがいろんな色になりました。」

 昭和か!何度読んでも突っ込んでしまいます。


このiPhoneのメモにある
不倫相手からの長文メッセージをなぜ見れたのかと言うと

私と同じく機械音痴の夫は
自分のiPhoneとiPadが同期されるという仕組みを把握していなかったのか?

それとも、
脳みそイカレテたから細かいことに気がつかないのか…

当時高校生になったばかりの長男が

「ねー、コレみて…」

と持ってきたものが、

夫が使うiPad。そしてその中のメモに残されていた不倫相手からのおセンチメールでした。





データを送るにあたり
また見直す羽目になった不倫相手の情報。

わたし、
ふと思い出してしまったんです。


嫁に満足していれば
わたしのところになんてこないはずですよね!」


く…くやぴ〜
このセリフ、直接言われたんです。

どうしてこんなこと言えるのー?

中学生の喧嘩じゃないよ?

相手は30歳だよ。
結婚歴も出産歴もあって
人を使って会社の経営者だよ?

夫婦になる一大イベント、
結婚式に関わる仕事してる人によ?

で、こんなことを平気に言う人に


「まめこ。は
極めて攻撃的な性格の持ち主
って何回も書面に書かれてさ〜

やってらんないよ〜笑い泣き



話がタイトルから逸れました。

前回資料を提出した時に
私の今の想い、不倫相手に対する気持ちなどを書き綴りました。

その気持ちを読んでくださったのでしょうか?

結構的確に書面に起こしてくださったようです。


つづく。