学校からきました
「インフルエンザの予防接種してください」の手紙
「他の子にうつさないためにも」と書いてある
ワクチンにはそんな効力はないはず…不思議だわ?
予防接種うけない主義の我が家
うけない理由は
・効果があやしい
・副反応、副作用で苦しめたくない
・成分がいや
・お金目的が見え見え
などなど…
あげたらきりがないですね
ワクチンとは
毛利子来、山田真編集
‘ちいさい、おおきい、よわい、つよい’より
生ワクチン、不活化ワクチンがあり
生ワクチンとは病気をおこさない程度に薄めた菌を使ったもの
不活化ワクチンは別名「死菌ワクチン」ともいい、病気をおこす微生物(ウイルス・細菌など)またそこから生まれる毒素に薬物や熱を加え活動しないようにしたもの
どちらも注射や口から体内に送り込む。
生ワクチンの菌は体内で増殖するため、量的には不活化ワクチンより少なめ。
結果的に生ワクチンは予防するはずの病気そのものにかかったり、似た症状をおこす
不活化ワクチンはワクチンの生産過程で用いる薬物やウイルスを増やすために使う動物(の細胞)などによるアレルギー、ショック、脳炎、脊髄炎といった障害がひきおこされる
<ワクチンに使われる動物>
・インフルエンザ→発育鶏卵
・麻疹(はしか)→ニワトリ胎児初代培養細胞
・おたふくかぜ→ニワトリ胎児初代培養細胞
・風疹→ウサギの腎臓細胞
・水疱瘡→ヒト(人間)二倍細胞
・ポリオ→サルの腎臓細胞
・日本脳炎→マウスの脳細胞
ワクチンは手堅い商品
日本で予防接種ねワクチンを製造し販売している会社は13社
毎年確実に多くの接種者が見込めるうえ、費用はほぼ公費で仕払られます
実に手堅い商品。
そこでメーカーにとっての問題は、国がどのワクチンをどのように採用するか。また廃止するか。
いったん許可されればどのように販売しても良いからです。
ワクチンの売れ行きをよくする為には病気の脅威を広くPRすることが大事。
新しいワクチンが許可されれば予防接種に積極的な研究者データや発言をマスコミをとおしてのアピールが始まるわけです。
MMRやインフルエンザはなぜ中断されたのか?
予防接種で被害をうけた子供達は?
気になるるかたはこちら↓
ワクチントーク東京事務局
予防接種情報センター/全国予防接種被害者の会
福岡健康を考える会/インフルエンザ福岡ネットワーク
~引用終わり~
予防接種情報センター京都の栗原敦さんの件
当時4才7ヶ月の長男がおたふくかぜワクチンを打った2週間後に
「耳がいたい、足がいたい」と訴え、接種18日目に「てんかん発作」に襲われました。以後現在まで「難治てんかん」の発作は続き、発育上の退行が見られ、30歳の今、1、2歳の状態です
「軽症で回復する」病気で感染予防にもならないワクチンを打った後に入院したのでは意味がありません。
季節性インフルエンザワクチンを勤め先の病院の全額負担で接種するよう強制され、車椅子の生活を強いられてしまった看護師さんもいます
ワクチン接種を控えてるかたは一度、本当に必要か考えてみてください
その接種は必要性があるのかを
最後まで読んでいただきありがとうございました
「インフルエンザの予防接種してください」の手紙
「他の子にうつさないためにも」と書いてある
ワクチンにはそんな効力はないはず…不思議だわ?
予防接種うけない主義の我が家
うけない理由は
・効果があやしい
・副反応、副作用で苦しめたくない
・成分がいや
・お金目的が見え見え
などなど…
あげたらきりがないですね

ワクチンとは
毛利子来、山田真編集
‘ちいさい、おおきい、よわい、つよい’より
生ワクチン、不活化ワクチンがあり
生ワクチンとは病気をおこさない程度に薄めた菌を使ったもの
不活化ワクチンは別名「死菌ワクチン」ともいい、病気をおこす微生物(ウイルス・細菌など)またそこから生まれる毒素に薬物や熱を加え活動しないようにしたもの
どちらも注射や口から体内に送り込む。
生ワクチンの菌は体内で増殖するため、量的には不活化ワクチンより少なめ。
結果的に生ワクチンは予防するはずの病気そのものにかかったり、似た症状をおこす
不活化ワクチンはワクチンの生産過程で用いる薬物やウイルスを増やすために使う動物(の細胞)などによるアレルギー、ショック、脳炎、脊髄炎といった障害がひきおこされる
<ワクチンに使われる動物>
・インフルエンザ→発育鶏卵
・麻疹(はしか)→ニワトリ胎児初代培養細胞
・おたふくかぜ→ニワトリ胎児初代培養細胞
・風疹→ウサギの腎臓細胞
・水疱瘡→ヒト(人間)二倍細胞
・ポリオ→サルの腎臓細胞
・日本脳炎→マウスの脳細胞
ワクチンは手堅い商品
日本で予防接種ねワクチンを製造し販売している会社は13社
毎年確実に多くの接種者が見込めるうえ、費用はほぼ公費で仕払られます
実に手堅い商品。
そこでメーカーにとっての問題は、国がどのワクチンをどのように採用するか。また廃止するか。
いったん許可されればどのように販売しても良いからです。
ワクチンの売れ行きをよくする為には病気の脅威を広くPRすることが大事。
新しいワクチンが許可されれば予防接種に積極的な研究者データや発言をマスコミをとおしてのアピールが始まるわけです。
MMRやインフルエンザはなぜ中断されたのか?
予防接種で被害をうけた子供達は?
気になるるかたはこちら↓
ワクチントーク東京事務局
予防接種情報センター/全国予防接種被害者の会
福岡健康を考える会/インフルエンザ福岡ネットワーク
~引用終わり~
予防接種情報センター京都の栗原敦さんの件
当時4才7ヶ月の長男がおたふくかぜワクチンを打った2週間後に
「耳がいたい、足がいたい」と訴え、接種18日目に「てんかん発作」に襲われました。以後現在まで「難治てんかん」の発作は続き、発育上の退行が見られ、30歳の今、1、2歳の状態です
「軽症で回復する」病気で感染予防にもならないワクチンを打った後に入院したのでは意味がありません。
季節性インフルエンザワクチンを勤め先の病院の全額負担で接種するよう強制され、車椅子の生活を強いられてしまった看護師さんもいます
ワクチン接種を控えてるかたは一度、本当に必要か考えてみてください
その接種は必要性があるのかを
最後まで読んでいただきありがとうございました



