大晦日の夜
地元に着いた

レッドクンのお家に
お泊りドキドキ

結婚する前から いきなり実家にお泊りなんて 本当は ないのかもしれないけど

一緒にいたいし

車で一分の実家は どうせ私の部屋は物置だしね( ̄ヘ ̄)


お義母様とお義姉様 に ご挨拶をして 一緒にご飯食べながら 年を越した煜

元旦は 午後からレッドクンの幼なじみのとこに挨拶と報告


夜は うちの親に
挨拶と報告


レッドクンは
「あせもサンをください」

てのは 物みたいで嫌なんだって

「二人で一緒に」 て 感じで報告淲



東京と新潟じゃ 大変だなー 東京に住むのか?

みたいな事言われたから
来年地元に帰ってきて
お店出す事を話したら

相変わらず あまり顔にださない父親


嬉しいのか 嬉しくないのか

ただ 急だったから びっくりなのか

一人娘が嫁ぐのが複雑なのか

よくわからない煜あせる

でも



そのほうがいいな と何度も繰り返してた気がする


あとは レッドクンの事よりも
お店をどうしようか と父親と私は 一生懸命語ってたな(笑)

レッドクンごめんねあせるあせる


問題ありそうな男なら 父親も母親も かなり厳しかったと思うけど

レッドクンは みるからに 安心してもらえるタイプなので
きっと親は 言う事なかったんだろな淲グッド!



とりあえず 報告できて
安心グー



つづく