無事社会復帰も済んだ事だし、やはり自分の記録を残してみたい…、ということで、音楽。
私は音楽が好き。溺愛している。自分も9年間先生について歌を習っていたしミュージカルを目指した事もある。とはいえ今はカラオケだけだけど…。でも1人でカラオケに行く人ってそんなに多くはないでしょう…。だから今私が好きな音楽を記録していきたいと思う。修正訂正も出てくると思うけど。
A for...
*Aselin Debison: 彼女はケルト音楽の天使だと思う。声ものびがあるし、更に表現力がある。タダ私の好みに合うと言うだけでもあるけれど…。それでもとても癒されるし、次にバンドをする時は彼女の歌も歌っていきたいと思う。
*Aaron Carter: 書くほどもないけれど…、中学生の時好きだった。かわいかったなぁ。
*Annie(Aileen Quin and Ann Reinking): 今カツラをつけた女の子達と小柳ルミ子がミュージカルをやっているけれど、私にとってのAnnieはAileen QuinとAnn Reinkingのもの以外はなし。Aileen Quinはまさに適役でとてもかわいらしいし、Ann Reinkingは上品で歌もダンスもとてもステキ。映画に行った翌日のMs. Graceの変わりようにはとても驚いた。女って恋すると変わるのね…。
*Anything Goes: これもミュージカル。思い出深いなぁ。Londonの古い劇場でドキドキしながら観た。好きな歌がたくさん。Friendship/I Get A Kick Out of You/Anything Goes..., 名曲ぞろい。
*Ace of Base: スウェーデンのシンガーで…。私とはすこし時代がずれているけれど趣のある声とメロディーラインが魅力的。Life is a Flowerはとてもよい歌詞で、中学時代にはずいぶん励まされたものだ…。
*A*Teens: 今でも結構好き。若いのにピンと張った良い声で美しい歌い方をするスウェーデン人達。最初はABBAのカバーだけだったけど、その次のオリジナルの法が良い味が出てたと思う。私が好きなのはディズニー音楽をうたった物やサウンドトラックに入っているもの。やっぱり才能があると思う…。
*ABBA: ここに入れておかないと怒られるような気がする…。見かけもすごいし、上品、というかマダム系というか…。なんともクラシックなポップス。ハマる。
*Alana Di Roma: 私を泣かせた女の子。Amyという映画の主役。とてもかわいかったしBrusieな良い歌いっぷりをする。Ain't No Sunshine をあの年であれだけ歌い込める子は他にいないだろう。
B for...
*Billy Gilman: Billyを知っている人はあまり多くないと思う。彼はカントリー・シンガーで10歳の頃デビュー。いや、天才。今は多分15歳くらいだけどカントリーだけじゃなくてジャズ、ブルース、ロックンロール、ハワイアンまで何でも歌える。あまり好きな言い方ではないけど 'Diva' と呼ばれる女性達のような声。
*bbMak: 多分まだ好きだと思う。軟派なボーイズグループの一派のようだけど、実はけっこう良い。
*Bobby Darin: 今の時代にこの人を知っている人は少ないでしょう…。Bobby Darinはちょっとエルビスっぽい粋な感じ。有名なのは Beyond the Sea。 Finding Nemoで歌われているから多分知ってる人もいると思う。見かけはシナトラっぽい時代背景なんだけどね。
*The Beatles: 多分ここにmentionするべきだと思う。特別大好きなわけではないけれど、すごく好きな歌はある。彼らは音楽の元祖。
*The Broadway Kids: 彼らはグループではなく(?)Broadway界隈で活躍してる少年少女の集まり。私が好きな子供達は数年前の、最初の二、三枚のCDの頃。ミュージカル畑を愛して育った私にはどの歌もとても懐かしく、素敵に聞こえる。一緒に楽しく歌える感じで、American Folk Song Medleyはお気に入り。
*Bruce Springsteen: ボスを忘れる事は出来ない。彼はロックンロールのボス。私くらいの女の子が聴くには少し男っぽすぎるきらいがあるけれど、無骨さと男の不器用さと言うか負け犬にもなる事の出来る強さというか、そういうところが好き。好きな曲はたくさんあるけれど、敢えて言うなら Car Wash。歌手になるのを夢みつつ洗車業で生活をたてている(恐らく)シングルマザーのモノローグ的な歌で、彼の声と地味~な女性+背景が妙にマッチして面白い。歌詞もアメリカっぽいというか、私が好きなのは Mr. I-hate is my boss それから double useのものがあったり。とにかくハングリィな感じが良し。
*Bing Crowby: クリスマスには彼しかいない!
*Becky Tailor: 彼女はCharlotte Churchのミュージカル版?イギリス人っぽい選曲の一枚目のCDはとてもよかった。二枚目はだいぶ趣向がかわっていて私には少し抵抗があったけれど、Shrekのテーマソングはとても好きです。
*B*Witched: 中学生の時大好きだった。今はどこで何をしているのやら。