甘い物を食べると
脳みそが活性化されて
アイディアが
生まれます
それでは
前回の
ワイパー取付の続きです
実車と同じ様に
ワイパーを取付たいのですが
ボディーの凸凹
この形状が厄介‼︎
逆に利用するかぁ〜
カウルトップダクトにある
フィンを真似て
作りたいと思ってます‼︎
ボンネットのツラで
合わせたいんですが
難しい…
😓
とりあえず
オフセットさせる為
プラ板の切れっ端を使って
パーツを作り
ボディーに合わせてみます
ボディーのツラに
合ってるか確認
そこに
ワイパー本体を合わせて
ワイパーアームの
根元の取付部の
出っ張り具合を確認
前からも見て確認
悪く無い感じですが
もう少し改良の余地ありかな…
🧐
おおよその
形状がわかったので
構造に応じて
パーツを切り出しました‼︎
切り出したパーツを
接着します
先ずは
Lパーツの
L-1土台の
L-3枠内に
L-3カウルトップダクトベースを
接着します‼︎
使う接着剤は
タミヤのオレンジ蓋の
普通のセメダイン‼︎
プラ板同士なので
これが1番ね‼︎
接着したら
クランプで固定‼︎
R側も同じ様に
接着して
最低でも
2日間は
放置プレー
😤
そして
48時間後
しっかり
接着出来たので
底上げパーツの
L-2とL-3を
仮止めして
高さを
カウルトップダクトベースと
合わせて
メモリ付きのマステを貼って
L字型定規で
底上げパーツR-2の底辺から
直角にフィンの溝ガイドラインを
1.5㎜間隔で線を引く
ちょっと説明が
わかり辛いと思いますが
次の画像を見れば
わかると思います
これで
ボンネット内に
収めた時に
いい感じになります‼︎
😁
フィンを
取付ける為の
切り込み溝を入れます
ハンドソーの刃0.35㎜で
ガイドラインを付けて
ハンドソーの刃0.5㎜で
本切り込み溝を彫ります‼︎
切り込み溝に
フィンと同じ暑さの0.5㎜の
ガイドプラ板をはめ込み
確認します‼︎
作業内容を動画でご覧下さい‼︎
と言うことで続きね‼︎
























