冒頭(最初の四分の一)を読んだ時の感想 : 「きゃ~! わたしより理屈っぽい人がいる~~!!!」
そして。 読了・・・
面白かったです!
今、BSで『笑けずり』という番組やってますね。
お笑い芸人さんたちってどうネタをつくったりしているのか、ものすごく興味深く見せていただいているわけですが。
あの人たちも、こんな風に闘っているのだろうか…?
正直、そうは見えない。
・・・なーんて言ったら、「一回でも自分で舞台に立って観客を笑わせてみろ」
と、言われそうですが。
この小説、闘ってます。
わたしの筆力が、この小説を適切にコメントすることができないのが残念!
これを、駆け出しのお笑い芸人さんたちた読んだら、どんな感想をもつのだろうか…?