まぁ、まだ梅雨が明けるのが先。
==今回は若干の回想文があり読みにくい部分がありますが、ご了承ください。==
夜、自宅の駐車場に入れる際にどうしてもつきまとう問題...
それは、左側が暗くミラーによる確認がままならない。
どうしたものか? 最初は駐車場に照明をつける事も考えたが
しかし、暗くて見えないという事は自宅の駐車場だけではないケースもある。
どうしたものか? (二回目w)
そんな事を考えながら、車を走らしていると
バスに目がいく。「そうか、路肩灯があったか」と思わず
口に出すくらいの名案だった。
ただし、角度や色、高さなどの規制をクリアしないと、
道路交通法の規定、道路運送車両法の保安基準に引っかかり、いろいろ面倒な事になる。
そこで 法務省のHPで各種法令などを閲覧できるサービスを大いに活用。
道路交通法 ・ 道路運送車両の保安基準 ・ 装置型式指定規制
を暇があるときに読んで自分の車にうまく設置できるように
模索している。案外面倒な事だ。
夜、自宅の駐車場に入れる際にどうしてもつきまとう問題...
それは、左側が暗くミラーによる確認がままならない。
どうしたものか? 最初は駐車場に照明をつける事も考えたが
しかし、暗くて見えないという事は自宅の駐車場だけではないケースもある。
どうしたものか? (二回目w)
そんな事を考えながら、車を走らしていると
バスに目がいく。「そうか、路肩灯があったか」と思わず
口に出すくらいの名案だった。
ただし、角度や色、高さなどの規制をクリアしないと、
道路交通法の規定、道路運送車両法の保安基準に引っかかり、いろいろ面倒な事になる。
そこで 法務省のHPで各種法令などを閲覧できるサービスを大いに活用。
道路交通法 ・ 道路運送車両の保安基準 ・ 装置型式指定規制
を暇があるときに読んで自分の車にうまく設置できるように
模索している。案外面倒な事だ。
愛車は5月28日に車検。
という前置きは置いておく。
今回はプチいじりで、スイフトスポーツ(ZC32S)のアクセルペダルの位置を変えました。 と言いつつも、金曜日に作業しました。
自分のMT車に乗ってから1年少し。ブリッピングだけでは面白くなく、H&Tをやるとペダルの位置が少し気に入らない。そこで、レスポンスをよくするために、アクセルペダルの位置を6mm程手前側にオフセット。
まぁ、写真ではそれほど感じないが、実際に乗ると全く違う。
ブレーキ、アクセルとの差が無いとまでは言わないが、自分的には随分操作しやすくなった。
後々、ペダルとステップも変えようかな…
の前に、ブレーキングを磨こう。
今日は、携帯の通信ケーブルが邪魔なので、配線留めでブラブラするのを防ぎます。
普段はこの様に少し気になります。
本来であれば、この様に見えるところにシールなど(粘着質のもの)を貼ると、車を売る際に査定が下がる要因です。が、残念ながら私は売る気はないので利便性を重視します。 また、黒でインパネの色と同系色なので、それほど目立ちません。 ただ、ステンレス製なので、若干の光沢があり、ただの黒より目立つかもしれませんが、御構いなしです。
本来であれば、Bluetoothのある機種が良いのでしょうが、純正品を狙うとかなり値がはるので有線にします。それに音楽を楽しみながら充電もできるので別に現状で十分な気します。
ついでにスマホホルダーがよく落ちてしまうので貼り付けベースも一緒に…
色々悩んだ末に辿り着いた答えです。
当初は強力な両面テープで固定したりしていたものの、すぐ落ちてしまいます。
これほど便利な物はないと確信しています。
ちなみにこのベースは2個目です。ホルダーが2つあるので。 写真に載っているホルダーは特に問題なく使えていましたが、やはり湾曲している所に設置していたので、いつかは落ちる事を考えて前以て用意した所です。
ー重要ー
ここに記載されている内容は、私の憶測に過ぎません。ですので、これらの情報を元にメーカー又は、それに準ずる組織、団体、個人に問い合わせは絶対にしない事。さらに、ここの記載内容をご自身又は委託などで行った事によって、故障、事故、怪我、違反、最悪死亡などいかなる責任は負いかねます。また質問なども受け付けませんのでこれらを理解した上でご覧下さい。ーここより本文ー
ZC-32Sのクラッチスタートが邪魔なので、その機能を取っ払ってというより、従来のスタート機能を生かしつつ、クラッチを踏まなくても始動できる2パターン。
二系統スイッチを利用して、スイッチ(Sw)をONの状態で、キャンセル。
OFFでクラッチスタート。と言った感じ。
この接続概要図は下記の通り(面倒なので、手書きで殴り書きです)
・Cl ... クラッチ側カプラー
・Sw ... スイッチ
※ 極性はないものの、分かり易くする為、
a,bと分けたもの。
接続するカプラーは自分で何とかして下さい。
今回は、用意したカプラーが大きかったので、既存するカプラーサイズに合う様に少し削りました。
色々接続した時の作業工程の写真は面倒だったので撮影はしていません。
またどこの端子に接続するかは、他サイトでも十分過ぎるくらいに出ているので、これも省略します。というより、面倒だからです。
ZC-32SだとECU制御で、クラッチスイッチの動作順番を監視しており、順番通りに起動しないと、始動できない又は、始動がセーフティーモードで起動するかの2通りです。ですが、概要図通りに接続すれば、ひとまず起動します。さらに、端子をいじっているので、不安があるとしたらクルーズコントロールの件だと思いますが、走行試験をしたところ、正常に起動、クラッチを踏む事で解除される事も確認しています。なので通常の動作でメーカー設計通りに動いてくれます。また、キャンセル後、エンジン始動の流れは下記の通り。
ー通常起動ー
1 クラッチを踏む
2 計器類にマーク点灯
3 プッシュスイッチを一回押す
※これで始動します。
ーキャンセル始動ー
1 プッシュスイッチを一回押す
イグニッションON状態
2 プッシュスイッチを長押し
※長押ししている間はセルモーターが作動
という感じで始動します。
しかし、前頭で書いた“ひとまず始動”という言葉に難を感じるかもしれません。
その通りで、始動後セーフティーモードで起動するのでイモビライザー警告灯が点灯し続けます。不安もありますが、これも点灯が続いても急にエンジンが停止するなどの現象は出ていません。しかし、不安は残るので、この現象の解決方法は、スイッチをOFFしてクラッチを踏んだり、離したりしてるうちに消えます。ただし、スイッチを戻すと再度点灯してしまうので、エンジンを停止するまでは、スイッチはOFFのままの方が無難でしょう。
スイッチはこの通りです。
ー重要ー
ここに記載されている内容は、私の憶測に過ぎません。ですので、これらの情報を元にメーカー又は、それに準ずる組織、団体、個人に問い合わせは絶対にしない事。さらに、ここの記載内容をご自身又は委託などで行った事によって、故障、事故、怪我、違反、最悪死亡などいかなる責任は負いかねます。また質問なども受け付けませんのでこれらを理解した上でご覧下さい。


















