KASUGAのブログ

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こんちわ

Amebaでブログを始めよう!


く~~だらねえとつぶやいてー 

るのがこのブログだけどほんと見ている人いんのか?いやいやそもそもだ、私は私のために書いているわけだし?大体「是非ブログ見てください」なんていう宣伝文句掲げて愚にもつかないポエムやその身内しか知らないことあるいは彼氏・彼女のラブラブな近況をそのナルシシズムを隠そうともせず「これが自分だし(キリッ)」なんつって自己肯定しながら終始見てくれてる人を楽しめないようなブログを書いてるクソったれ畜生(ファッキューチック)共はまあ、置いとくとしてだ。じゃあお前は何のためにブログを書いてるのかと。え?何のために書いてるんだ!オイ!えーんふふ人生とはーお前にためにあるんじゃないかとその心意気を失っては得るもの失ってしまうことになる・・・・・えー何が言いたいか。やれんのか!おい!やれんのか!道はその灯火と嘆くがごとく、んーふふポエムわたくし自ら恥ずかしながら吟じてしまいましたがんふふー。



第二章


さしずめ才能とはもって生まれたもの、先天性に決定されてしまうのか。人それぞれに才能はあるのだろうか。もしあっとしたら何故発揮できないそれは環境に多く作用されると思うのだよワトソン君。えっ!?君はワトソン君じゃないって!?じゃあ何なんだよ!こんな時間までつき合わせてさあだからお前はダメなんだよまったく。それだから彼女にも振られそもそも結婚も彼女も無理なんだよ。まあそういうさお前のところが・・・だよ、嫌いなのかって問われたら・・・・・・






嫌いだよ


to be continued 「第三章」



「また二月が来たよ」


そう言った君の横顔はまるで凍りついた惑星が永遠にその形をとどめたような、

奇妙な美しさがあった。


「繰り返すのよ、春夏秋冬、季節のように。


  私の体も一年それぞれ違った形になるの。そして四月が来たらサナギから蝶になるように



変わるのよ。」


「どんな風に?」。僕は聞いた。本当は聞くべきじゃなかった、その問いが彼女と永遠の別れを

決定してしまいそうで――。





打  ち  切  り  END


ええー<(ノ゚ο゚)



[ ケースその1 ]


面接官 「学生時代には何を?」



三浦 「はい! えーと・・・ バンドをやっていました!鷹派とジャポ・・・」



面接官「(鷹派・・・!?) (え今時学生運動か何かか? うーん・・・)



三浦「・・・・・・・それが学生時に精一杯やっていたことです!」



面接官 「あ、はい。どうもありがとうございました」



BADEND


[ ケースその2 ]


面接官 「学生時代は何を?」



三浦 「はい!バンドをやっていました!名前は『山猫とオスカー』・・・・・だ!!!!」



面接官 「山猫とオスカー!? なんて文学的衒学的な響きなのっ・・・!!


       それでいて揺らめき煌めく何処からともなく薫ってくる瀟洒・ユニセックス的言語感・・・。


       お願い!!抱いて!」



HAPPYEND



※「三浦」とは架空の人物であり実際の人物とは何の関係もございません。








初めてかもしれない。プロ以外のライブ即ち所属していたサークル先輩、同期、後輩の


ライブを観続けて、要はアマチュアのライブを見て満足したのは。


そこに知り合いが出てるだけどなんとなく


ライブハウスにいって見るというのは半ば義務的な(って言っちゃあ悪いけど


事(まあ、人間関係とかねありますから


で感動とかとりわけ心が動なんてことはない(少なくとも僕にとっては


あるとすれば仮定的に自分がバンドをやっていたりすると 負けるものか!


とかっていうモチベーション喚起のための「ライブ」だと思うんすよね。


やっぱり高い金払って新進気鋭のあるいは思い入れのありまくる


バンドを見るっていうのは特別なことだしその一回きりのライブは


色んなものをくれるわけだし。




でもでも、12月1日の鷹派とジャポネはすごく良かった。

 

なんでや?どこがや?


って言うのを一言で表すと「メンバーみんながそれぞれ楽しくやっていた」からです。


「なんやメンバーが自己満足で楽しそうに見えるバンド全部いいんかいな」


いいえ、そんなことは全くないです。


天然水の初ライブの時、ついでに鷹派のライブを見たときは全然何も感じはしなかった。


他の同期等見に行ったバンドとかにも言えるんだけど、なんか(そんなこと思ってねえよ!って言われたらごめんなさいすけど)


かっこつけてるって言うか・・・・・・。所詮これはアマチュアなんだし~とか ←まあこんなことを言う、思う


輩がいたなら即刻ぶんなぐってぶっOろしてやりたいですが


余裕かましてへらへらしていたり、緊張してんのは分かるけど何か一生懸命に見えない。


「まあ、今後全然ライブ控えてるんでねこの一回きりはまあ、ウオーミングアップとかなんちゃらで・・・wwwww」


ばかやろう!!!かと。


お前が何で偉そうに言うんだよとか言わせない。リスナーの立場でライブ見に来たお客様として言わせてもらう


舐めたこと抜かすなタコこら


ですわほんとマジで。


一回きりのライブを死ぬ気でこれしかねえってくらいでライブをしてほしい。


あんま考察できてない気がするけどプロのライブとの相違点をなんとく挙げるとすれば


これじゃなかろうか。


え?一生懸命やってるって?  所詮アマチュアだから許してって?



ぶっOろすぞ!てめえコノヤロウ

ダンカンコノヤロウ!


閑話休題


鷹派が良かったのは本人たちがとても楽しくやっていたことだ。


他の人たちはなんか・・・ミスしたらいけない、うまく演奏しよう


要は課題曲を間違えないで、まるでなぞるように機械的(? にやってるよう見えてしまう。


ねっちは楽しそうだった。三浦も。まぁ、小川はどうでもいいけど・・・。


それと楽曲の演奏順も完璧でたった30分ながらちゃんとしたライブを魅せてくれた。


あんな楽しそうなライブを見せてくれたらこっちまで楽しくなってきちゃって


ライブやりたいなーと思うしかなくなるようなそんな素直な感想。


そしてただ単純に素直ないい演奏でした。



殴り書きなんで駄文は許してください。

見返すの面倒くさいです。






またブログはじめました



なんか書いていこうかなと思います