あなたを理解したいという気持ちの表れ、それが本音です。 | 本音が言えない人が本音で人と付き合えるようになる一生使える「感情の先出し手法」職場、恋愛、親子、婚活の悩みを二度と手にしない方法

こんばんは。



泉 のりまさ です。



本音を出すのが怖いこと、よくあります。


本音を出すと自分が何というかわからない。


自分がどうなるかわからない。



こんな気持ちになるのもわかります。



だって、今まで怖くて怖くてやってはいけないと思ってドーーーンと抑え込んできたから。



でも、面白いことがあります。


本音を出したら、大抵は、肩透かしを喰らっちゃいます(笑)


いい意味で(笑 笑)




あれ?


今まで、こんなに怖くて言えなかったのに、言えた!!


しかも、相手の反応は関係ない!!


言えた自分に○をあげるよ~!!


と、これまで言えなかった本音を今度は、楽に言っちゃう。



とまぁ、そこまで簡単にドンドン言えるわけではないですが、


はっきりと今までとは違う何かを感じることができています。



人付き合い


両親との関係


夫婦


恋人



心の距離が近づかないわけがない!



例えそれで、喧嘩したとしても、分かり合えるための喧嘩ならしても構わない。


怒鳴ることが喧嘩だと思っているんならそれもちと違うと、僕は思う。



怒鳴っても一方的に相手を抑え込もうとするのは、支配。


こっちは、ほんとに喧嘩になる。


取り返しがつかなくなることもね。



怒鳴ってもただ、自分の気持ちを言うのは、喧嘩でも支配でもない。


ただ、今の自分の殻を怖さを破ろう・克服しようとしている。



そう言う風に見てみると、相手のことがより深く見えるし、自分のこともより愛おしくなるような気がしています。




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泉 のりまさ でした。



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