褒められたいのに褒められないという思い込み | 本音が言えない人が本音で人と付き合えるようになる一生使える「感情の先出し手法」職場、恋愛、親子、婚活の悩みを二度と手にしない方法

こんばんは。


泉 のりまさ です。



今夜は、またやってしまっていることについて。


ある人に対しては、なんだか下手に出てしまうってことがあります。


で、無意識にやってしまっているんですね。



これ、無意識にやっているのですが、体には、必ず兆候があります。


ある人に対してだけ、緊張したり、良く見せようとしたりしてしまいます。



あっ!!


ちなみに、女性・男性にかかわらずです。



だけど、大抵は、良く見せようとしても上手くいかないもので・・・


大抵は、自分自身がヘマしたりするんですよね。



そして、これ、小さい頃からのパターンだということに気が付いてきました。


そうなると、ちと呆れられたようにも感じました。



で、何をやっているかというと、


こんなにできたよ!!


と、言って褒めて貰いたい自分がいるんですね。



だけど、よくやって褒められたことって、草むしりくらい(笑)




褒められようとがんばると、褒められないというパターン。




向いてるところが違うんですけどね。


このパターン。


そろそろ、うんざりです。




このパターンから何が見えてくるのか、少しドキドキでもあります。


でてきたら、また、シェアしたいと思いますね。




こんばんは、これで。




泉 のりまさ でした。



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