こんにちは。
39℃の熱が下がり始めたと思ったら、
今度は、急性胃腸炎で何も食べられない日が続いた泉 のりまさ です。
今は、お粥が何とか食べられるようになりました!
お酒のお誘いに乗れなかったのは残念。
懲りずにぜひまた、誘ってくださーい!!
さてさて。
こんな本音。
友人:お、お前にいいものあったからこれプレゼントで買ってきたよ!!
Aさん:ぉ、ぉぉ、ありがとう。
(何してくれてんだよ! 自分で探そうと思ってたのに・・・ ありがたくねぇよ。)
友人:喜んでるみたいでよかった!!
また、なんかあったら用意しておくから(喜)
Aさん:おう!わかった~。(うっとうしいなぁ。。。)
ありがとう、と言っておきながら腹の中では、うっとうしいと感じている。
それ、自分の気持ちにウソをついていますよね。
そして、このことを言ってはいけないと思っている。
そして、人を信じられない、自分も信じられないと自信を失っていく。
そんな苦しさから離れるために、
まずは、そんなあなたの腹の中を見せること。
腹の中に溜ったそのほんのわずかな自分とのズレが後々、怒りに変わったり、自分や相手を責めたりになることもあります。
そういうのって、相手も辛いけど、自分も辛い。
腹を見せてくださいね。
ちなみに、上記の例は、僕の事例です(恥)
腹を見せるのって恥ずかしかったり、怖かったりするけど、見せた分だけ自分に優しくなれる気がしています。そして、他人にもね。
泉 のりまさ でした。
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