今日は友だちに誘われて、笠間に行ってきた。

雨が降りそうだったが、おしゃべりがメインなのでいいね、ということで出かけたのだ。

結果的に、パラパラとした雨はあったが、傘を使わないで済んだ。

 

そのおしゃべりの中で、ビックリしたこと。

この間、私は、夜、足が攣って、痛かった。

たまたま、内科のお医者さんにかかる日だったので、それを言うと薬を出してくれた。

 

でも、私は足が攣った時に、薬を呑む余裕などないので、攣らないようにできないかと言ったら「水を飲むように」ということだった。

それでも、薬を出しておきますと言われて、もらってきた。

でも、薬を呑む余裕はないのに・・・と思っていた。

 

私は日本茶が好きで、一日中、飲んでいるのだが、それからは水にしている。

今はそんな状態だったのだ。

 

すると、友だち二人も、足が攣った時の薬を用意しているというのだ。

そして、足が攣りそうな予兆がある時に、薬を呑むことがあるという。

そして、攣った後も、繰り返すことがあるので、薬を呑んでおくというのだ。

 

私の足が攣るのは、キュッと1回限りで、薬を呑む暇もなく治まってしまう。

予兆も無ければ、繰り返すこともない。

でも、その瞬間だけは痛い!

 

ふ~~~ん、足が攣るといっても、いろいろあるのだなぁとビックリしたのだ。

私のような足の攣り方は、少ないのかなぁ・・・?