今日は娘と駅中で会った。
本当は、私の様子を見に来たいのだが、忙しいという話だったので、私が出かけたのだ。
娘は私の好きな柿をいっぱい持ってきてくれた。
柿を買ったら、「柿が好きなんですか・」と聞かれたので、
「はい、柔らかいのが好きなんです」と答えたら、熟した柿も勧められたのだそうだ。
というわけで、たくさんの柿になったというわけ。
どこかにぶつけて、つぶれそうになっていた柿は帰ってきてすぐに食べた。
トロッとしていて、美味しかった~!
他には、ドクターイエローなどの新幹線のストックバック。
私の気持ちをしっかりとつかまれているようである。
私は暮にやっておきたいことを頼んだ。
居間の電気が時々、チラッとなる。
もう、10数年使っているので、潮時だろう。
完全に壊れる前に、取り換えておきたいのだ。
ただ、天井が高いので、私では手が届かない。
娘に取り替えてもらうことにした。
そして、一緒に食べたいものもある。
新大久保のクチュミ鍋だ。
それにも付き合ってもらうことにした。
ただ、今、忙しい時期なので、暮も押し詰まってしまいそうだ。
でも、年を越しても構わないことなので、慌てないように言っておいた。